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2013年1月6日日曜日

北朝鮮→羅馬教・ナチス@ドイツ→青山@丹後→尾張

北朝鮮、海外投資受け入れへ学者から助言 独紙報道
2013.1.5 10:26

【ベルリン=宮下日出男】ドイツの主要紙フランクフルター・アルゲマイネ(電子版)は4日、北朝鮮が外国からの投資受け入れ促進に向けた助言を得るため、ドイツ人の経済学者や法律学者と協議していると報じた。
協議に参加する学者の1人は同紙に対し、「北朝鮮は年内にも(国を)開放する考えだ」と語り、そのための「基本計画」もすでに存在しているという。
同紙によると、学者は北朝鮮が特に投資関連の法律について関心を持っていると指摘。また、投資企業を意図的に選別することを重視しているとしている。
北朝鮮の金正恩第1書記は年頭の演説で「経済強国建設」を目標に掲げ、国民生活向上を重視する姿勢を強調している。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130105/kor13010510290004-n1.htm






シュミットさん@ぐぐるせんせもドイツ系でしたな・・・(w

2012年8月30日木曜日

ドイツ政府が割礼を罰しないための新法を制定する方針



割礼めぐり大論議、宗教的習慣「傷害」か ドイツ
2012.8.29 16:06 [欧州]

男児に宗教上の割礼を行うことの是非が、ドイツで大きな論議になっている。医療目的でなく性器の一部を切除するのは「傷害罪」に当たると裁判所が認定したため、割礼が宗教上の慣習のユダヤ教徒やイスラム教徒が猛反発した。「ナチス以来のユダヤ人弾圧だ」との声すら上がり、政府は割礼を罰しないための新法を制定する方針を決めた。
問題になったのは、西部ケルンの医師が2010年11月に当時4歳の男児に行った割礼。イスラム教徒の両親の依頼だったが、手術2日後に大量出血で病院に緊急搬送された。男児は回復したが、検察当局は傷害罪で医師を起訴した。
一審は無罪。二審は今年5月の判決で、両親の意向だったため同様に無罪としたものの「子供の体の健全性は親の権利より優先される」と指摘、宗教上の割礼でも傷害罪と見なされるとの判断を出した。(共同)