ラベル コスモスイニシア の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル コスモスイニシア の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2009年2月6日金曜日

ユニゾン・キャピタル

おまけ

コスモスイニシア、マンション管理会社を売却

コスモスイニシアは30日、全額出資のマンション管理子会社コスモスライフ(東京・港)の全63万9000株を筆頭株主である独立系ファンド、ユニゾン・キャピタル(東京・千代田)傘下の特別目的会社に売却すると発表した。売却額は100億円。資金繰りの改善などに振り向ける。

コスモスライフは約12万5000戸の分譲マンションのほか、オフィスビル116棟の管理・運営を手がけている。2008年3月期の売上高は293億円、純利益は17億円だった。


[2月2日/日経産業新聞]
http://sumai.nikkei.co.jp/news/latestnews/index.cfm?i=2009020102115p2


ユニゾン・キャピタル

コスモスイニシア 子会社株式の譲渡
2009/01/30(金) 16:17

コスモスイニシア <8844>は、30日開催の取締役会で100%子会社コスモスライフの全株式を、ユニゾンキャピタルがアドバイザーを務めるファンドが出資するピーエム・ホールディングスに譲渡すること、コスモスライフとの間で業務提携契約を締結することを決議した。

コスモスライフ株式の譲渡は、資金調達を目的としたもので、従前の業務提携関係には実質的な変更はないことなどから、「金融取引」として会計処理し、コスモスライフは、引き続きコスモスイニシアの連結子会社。(情報提供:M&Aキャピタルパートナーズ)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0130&f=enterprise_0130_004.shtml


3. 株式の譲渡先
(1) 商 号 ピーエム・ホールディングス株式会社
(2) 代 表 者 代表取締役 安岡 徹
(3) 本店所在地 東京都千代田区紀尾井町4番5号
(4) 主な事業の内容 会社の株式又は持分を所有すること
(5) 当社との関係 該当事項はありません。 なお、PMHの株主は、ユニゾン・キャピタル・パートナーズⅡ,L.P.、ユニゾン・キャピタル・パートナーズⅡ(F),L.P.等のユニゾン・ファンドであり、このうちユニゾン・キャピタル・パートナーズⅡ,L.P.及びユニゾン・キャピタル・パートナーズⅡ(F),L.P.はそれぞれ当社の発行済普通株式総数の16.28%及び21.23%を保有しております。
https://post.tokyoipo.com/visitor/search_by_brand/infofile.php?brand=3214&info=381817


2008年3月期の売上高は293億円、純利益は17億円 → 100億円

ってどうよ?(w

2009年2月4日水曜日

リーテック=コスモスイニシア=旧リクルートコスモス=ユニゾン・キャピタル=オリックス

旧郵政公社、かんぽの宿鳥取岩井を一万円でトンネル会社に売却
http://antikimchi.seesaa.net/article/113493268.html

の続き(w

「オリックス-かんぽの宿」疑惑の徹底検証が不可欠
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/post-2913.html

・・・とミラーマン。(爆w

すでに少し触れましたが、下記が分かりやすい。

もうちょっとリーテック
http://yaplog.jp/ichijihinan/archive/50

リーテック=リクルートコスモス
http://yaplog.jp/ichijihinan/archive/49

5999万円イタダキマス (*^∇^)o<■~~ http://yaplog.jp/ichijihinan/archive/48

 不動産の企画開発のリーテック(東京都千代田区、平松克敏社長)は11月20日、米子会社のリーテックUSA LLC(テキサス州ダラス、田島安希彦社長)がテキサス州オースティン市内中心部の土地を取得したと発表した。取得価格は発表していない。
 不動産投資・企画・開発などを手がけるティエラキャピタルLLC(同州オースティン市、ステファン・ウィットウェル社長)との共同事業で、地上7階地下1階建て延べ床面積2393平方㍍のサービスオフィスビルを開発する。2008年夏の着工を目指す。対象となるテナントは弁護士事務所、役所関連事務所、一般企業、IT関連をはじめとするベンチャー企業を見込んでいる。
http://www.shukan-jutaku.com/np/news_article.php?article_id=23607


免許証番号 東京都知事(1)第86663号 法人・個人の別 法人
免許有効期間 ※ 平成18年10月28日から平成23年10月27日まで 最初の免許取得年月日 平成18年10月27日
商号又は名称(カナ) ティエラ・ファイナンシャル・アドバイザーズ カブシキガイシャ
主たる事務所の所在地 東京都千代田区内幸町1-3-2
免許申請時点の資本金 20,000千円
代表者氏名(漢字) 西 剛弘


コスモスイニシア(旧リクルートコスモス)
本社 〒100-8588 東京都千代田区内幸町1-3-2 03(3571)1111
西東京支社 〒100-8588 東京都千代田区内幸町1-3-2 03(3580)3170
東東京支社 〒100-8588 東京都千代田区内幸町1-3-2 03(3580)3260
http://www.cigr.co.jp/cosmosinfo/com/office/index.html


、、、(w

田島安希彦(タジマアキヒコ)
昭和62年3月東京大学法学部卒業。平成10年4月株式会社学育舎(現(株)ウィザス)取締役本部長就任(現)。平成13年8月株式会社スピ-ドリ-ディングジャパン代表取締役社長就任(現)。平成16年6月株式会社日本速脳速読協会代表取締役社長就任(現)


2005年5月27日、リクルート社はリクルートコスモスを本体より分離する旨の発表を行った。新たな筆頭株主にユニゾン・キャピタルが納まり、61.7%の持分比率になった。そもそもリクルート社とリクルートコスモス社の業務上のつながりはほとんどなく、この決定はリクルート社がコアビジネスへ集中する動きの一環と解される。そもそもリクルート創業者の江副浩正がなぜ不動産業に進出したかというと、「情報誌業は虚業であり、不動産という実業を行ってこそ世間から評価される」という考えがあったからである。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%A2%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%82%B7%E3%82%A2


社名 ユニゾン・キャピタル株式会社
Unison Capital, Inc
所在地 東京都千代田区紀尾井町4番5号
電話番号 03-3511-3901
設立 1998年10月
資本金 1億円
代表取締役 江原 伸好


「国内御三家」は話題づくりがうまい。ユニゾンは88年に米GSで日本初のジェネラル・パートナー(投資先を選択する経営幹部)となった江原伸好が設立。江原は17歳で渡米し、米国の高校を卒業。マサチューセッツ工科大建築学科を卒業後、シカゴ大学でMBAを取得している。キャラメルコーンの「東ハト」を買収した際には、サッカーの中田英寿を執行役員に招いた。

 残るMSKは02年、トヨタ自動車から英ベンチャーファンドを経て独立した松木伸男が創業。靴下メーカー「福助」の買収では、伊勢丹のカリスマバイヤー、藤巻幸夫を社長に招聘し、注目された。

 ユニゾンとMSKは、花王と連携してカネボウの再建にも登場した。やはり産業再生機構との連携が目立つ。
http://moura.jp/scoop-e/mgendai/back/200708/main4.html


         ↓

http://www.unisoncap.com/jp/team/executive.html

出井 伸之、宮内 義彦とか楽天の三木谷さんとかはお馴染みですね(w

要するに・・・
リーテック=コスモスイニシア=旧リクルートコスモス=ユニゾン・キャピタル=オリックス

で、徹底追求!とミラーマンがおっしゃられてるわけで
上記のおなじみの顔ぶれにまぎれてるこの方もお忘れなく。(爆w


一橋大学大学院 客員教授 舩橋晴雄
【講師略歴】
1946年東京生まれ。東京大学法学部卒業。大蔵省入省後、在ベルギー大使館勤務、広報室長、在フランス大使館勤務、副財務官、東京税関長、国税庁次長、証券取引等監視委員会事務局長、国土庁長官官房長、国土交通省国土交通審議官を経て、2003年シリウス・インスティテュート㈱設立・代表取締役就任、現在に至る。また、04年より一橋大学大学院国際企業戦略研究科客員教授就任。
主な著書に『イカロスの墜落のある風景』『鎖国の窓』『日本経済の故郷を歩く』『あらためて経済の原点を考える』『新日本永代蔵』。
http://www.noma.or.jp/ccs/2007/setsumeikai/


          ↓

site:antikimchi.seesaa.net 船橋晴雄
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Aantikimchi.seesaa.net+%E8%88%B9%E6%A9%8B%E6%99%B4%E9%9B%84&lr=

ケケ中じゃなくてオザワンかもよ。(爆w

>ユニゾンとMSKは、花王と連携してカネボウの再建にも登場した

宇佐美真1等陸佐が草月流師範代の緑に囲まれた豪邸で戦死の裏側?
http://antikimchi.seesaa.net/article/102765615.html


おまけ

"トリニティ・インベストメント株式会社"
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%22%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%22&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

告 発 状
平成 18 年 12 月 5 日
東京地方検察庁 特別捜査部 御中
http://www.bird-net.co.jp/pdf/kanebou_061205_kokuhatu.pdf

トリニティ・インベストメント株式会社
東京都千代田区紀尾井町4番5号

2009年2月1日日曜日

旧郵政公社、かんぽの宿鳥取岩井を一万円でトンネル会社に売却

2009年01月31日
��万円で取得、6000万で転売 かんぽの宿鳥取岩井 

不採算を理由に二〇〇七年二月末に閉鎖された簡易保険保養センター「かんぽの宿鳥取岩井」(岩美町岩井)が、旧郵政公社から東京都の不動産会社「レッドスロープ」に一万円で売却され、さらに鳥取市内の社会福祉法人に六千万円で転売されていたことが、三十日までに分かった。

レッドスロープは鳥取岩井が閉鎖されて間もなく、同施設を一万円で取得。同年六月に鳥取市内の法人が設立した社会福祉法人「フォイボス」(村江正名理事長)に六千万円で売却した。

施設は改装後、老人ホームとして九月に開所した。

フォイボスの森本雅義事務長は「(一万円で売却されていたことは)知らなかった。 当時は六千万円でも安いと思って買った」と話している。

鳥取岩井は、当初地元自治体に売却する方針で、岩美町にも旧郵政公社から購入依頼があった。時価よりも安い好条件だったが、同町には購入の意思がなく、しばらく買い手がなかったという。

同町の西垣英彦副町長は「一万円で不動産会社が取得した話を聞いて驚いた。 そのように安くやりとりされているとは」とあきれた様子だった。
http://www.nnn.co.jp/news/090131/20090131007.html


免許証番号 東京都知事(1)第87246号 法人・個人の別 法人
免許有効期間 ※ 平成19年3月10日から平成24年3月9日まで 最初の免許取得年月日 平成19年3月9日
商号又は名称(カナ) カブシキガイシャ レッドスロープ
商号又は名称(漢字) 株式会社 レッドスロープ
主たる事務所の所在地 東京都中央区銀座7-13-4
免許申請時点の資本金 3,000千円
代表者氏名(カナ) タジマ アキヒコ
代表者氏名(漢字) 田島 安希彦
http://www.takken.metro.tokyo.jp/TIGV0201?MENUID=TIGJ0300&COMP_KANA=%83%8C%83b%83h%83X%83%8D%81%5B%83v&SRCCTG=kana&CNTFLG=1&P3=10


842 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/01/31(土) 01:14:06 ID:oPPpZvrN0
>>579
株式会社レッドスロープ
免許証番号 東京都知事(1)第
最初の免許取得年月日 平成19年3月9日
ttp://www.takken.metro.tokyo.jp/TIGV0300?LICENSENO=13087246&MENUID=TIGJ0400&COMP_KANA=%83%8C%83%62%83%68%83%58%83%8D%81%5B%83%76&SRCCTG=kana&CNTFLG=1&P3=10

つまり去年の2月26日の一括売却時、レッドスロープは宅建免許もなかったということか
代表者の田島 安希彦でググると速読本の著者だったりw

どう考えてもトンネル会社です、どうもありがとうございました


郵政公社が178物件を一括で売却、コスモスイニシアなど7社に
2007年3月5日 13時40分
日本郵政公社は2月26日、全国178カ所の社宅や保養施設などを一般競争入札で一括売却した。入札には2グループが参加し、コスモスイニシアなど7社で構成するグループが総額約115億円で落札した。

落札したのはコスモスイニシア、東急リバブル、長谷工コーポレーション、穴吹工務店、穴吹不動産センター、リーテック有限会社レッドスロープのグループ。売却物件の多くは地方の社宅で、東京都内では豊島区巣鴨5丁目にある巣鴨一号社宅跡地の1物件だけだった。地方の大型物件としては、大阪府枚方市の枚方レクセンター(土地面積2万673m2、延べ床面積417m2)、鹿児島県指宿市の指宿簡易保険保養センター(土地面積1万9442m2、延べ床面積5768m2)などがある。
http://www.nikkeibp.co.jp/news/const07q1/527243/


"東京都中央区銀座7丁目13番4号"
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%22%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E9%8A%80%E5%BA%A77%E4%B8%81%E7%9B%AE13%E7%95%AA4%E5%8F%B7%22&lr=

"東京都中央区銀座7-13-4"
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&lr=&q=%22%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E9%8A%80%E5%BA%A77-13-4%22&start=0&sa=N

商   号: 株式会社 グローカル二十一
本社所在地: 千葉県流山市南流山一丁目1番地13 高雅ビル
       TEL:04-7178-8122(代表) FAX:04-7178-8118

東京事務所: 東京都中央区銀座7丁目13番4号 田辺ビル4F
       TEL:03-3545-1611 FAX:03-3545-1613
役   員: 社 長 中山 晴夫
           畑 正憲
資 本 金: 5,000万円
事業 内容:「ムツゴロウ動物王国」の経営


ムツゴロウ動物王国崩壊危機の元凶を作ったマツモトキヨシ前社長と、役員に名を連ねていた意外な有名人
2006年11月01日01時20分 / 提供:アクセスジャーナル
 去る10月15日、「スポニチ」が第一報を報じたことで表面化した、ご存じ、ムツゴロウこと畑正憲氏(71)率いる「ムツゴロウ動物王国」(東京都あきる野市。2004年7月オープン。写真右)の経営危機ーー同王国の運営をしていた「グローカル二十一」(千葉県流山市)は約8億円の負債を抱え、今年11月下旬までには株主総会を開いて解散するという。
 王国は東証1部「東京都競馬」経営の「東京サマーランド」の敷地の一部、約3万坪を借りていたが、昨年から賃貸料支払いが滞り出し、すでに今年6月末で契約解除、立ち退きを迫られていたという(ただし、畑氏の個人会社「ムツプロ」が暫定的に代わって賃貸借契約して営業している)。
 このグローカル二十一の株式23%を所有、また取締役であると共に、最大のスポンサーであるはずだったのはドラッグストア最大手、東証1部「マツモトキヨシ」前社長の松本和那氏(写真左)だった。
 松本氏といえば、代議士も2期務め(千葉7区。自民党)、資産家のはずだが、2005年10月、自身が社長を務める墓地販売会社「聖地公苑管理」(柏市)を破産させている。負債額は約12億円。
http://news.livedoor.com/article/detail/2657434/


レッドスロープ=赤坂(w

リーテック/米テキサスで用地取得、来夏サービスオフィスビル開発( 2007年11月20日 )

 不動産の企画開発のリーテック(東京都千代田区、平松克敏社長)は11月20日、米子会社のリーテックUSA LLC(テキサス州ダラス、田島安希彦社長)がテキサス州オースティン市内中心部の土地を取得したと発表した。取得価格は発表していない。
 不動産投資・企画・開発などを手がけるティエラキャピタルLLC(同州オースティン市、ステファン・ウィットウェル社長)との共同事業で、地上7階地下1階建て延べ床面積2393平方㍍のサービスオフィスビルを開発する。2008年夏の着工を目指す。対象となるテナントは弁護士事務所、役所関連事務所、一般企業、IT関連をはじめとするベンチャー企業を見込んでいる。
http://www.nikken-times.co.jp/new/20071120.7/1195530360.html


神戸学院大学同窓会香川県支部
支部長 平松 克敏
http://www.kobegakuin.com/cgi-lib/info.cgi?mode=list&file=shibu8


自ら起業「リーテック」社長 ベンチャー支援


「お客様の目線で商品開発をしたい」と語る平松社長 ベンチャー企業や規模の小さい法律事務所などを主な対象にした珍しいオフィスビルの開発に乗り出している企業がある。(正本恭子、写真も)

 不動産商品の開発を手がけるリーテック(本社・東京都千代田区)で、2000年に、平松克敏社長が起業した。リーテックは現在、従業員24人で千代田区に163坪(約540平方メートル)のオフィスを構えるが、設立時は平松社長1人で、雑居ビル一室、10坪(約33平方メートル)からスタートした経緯がある。平松社長自身の経験を踏まえて、起業家らのオフィスニーズに応えるねらいだ。



 平松社長は、リクルートコスモス(現・コスモスイニシア)に15年間、勤務した後、リーテックを起業した。不動産の証券化といった不動産金融市場が拡大し始めた時期と重なるが、当時は金融機関出身者が多く、「不動産業からのアプローチで強みを発揮できるのではないか」との考えからだった。
http://job.yomiuri.co.jp/corporate/idomu/co_id_07090501.cfm


、、、(w