2018年2月6日火曜日

眞子さまと小室さんのご結婚が延期

眞子さまご結婚延期 「私たちの未熟さゆえであると反省するばかり」 2020年に延期、宮内庁の発表全文
2/6(火) 19:44配信

秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さま(26)と小室圭さん(26)のご結婚延期についての宮内庁発表全文は以下の通り。(原文のまま)

眞子内親王殿下の納采の儀を始めとするご結婚関係儀式等は、後日に延期することとなりました。

変更後のご日程については改めて発表することといたしますが、来年は一連の重要な儀式等が執り行われることから、それら一連の儀式等が滞りなく終了した再来年になる見込みです。

この度のご日程変更に際し、眞子内親王殿下がご自身と小室圭氏お二方のお気持ちを記しておられますので、ご紹介いたします。



私たちは、今まで結婚に関わる様々な行事や結婚後の生活にむけて、二人で話し合い、それぞれの親や関係する方々と相談しながら準備を進めてまいりました。しかし、その過程で、現在予定している秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました。

これまでのことを振り返ってみたいと思います。昨年5月、予期せぬ時期に婚約報道がなされました。このことに私たちは困惑いたしましたが、結婚の意思を固めていたことから、曖昧な状態を長引かせない方がよいとの判断をし、当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました。婚約の内定発表に際しては、多くの方々がお祝いのお気持ちを寄せてくださったことを大変有り難く思っております。その後、昨年11月には、それ以降の諸行事の予定を立て、発表いたしました。

しかし、色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。ここで一度、この速度が自分たちに本当に合っているのかを慎重に考えるべきでしたが、婚約の内定発表に関しても、それ以降の事柄に関しても、私たちはそのまま前に進むという選択をしてまいりました。

今、私たちは、結婚という人生の節目をより良い形で迎えたいと考えております。そして、そのために二人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております。本来であれば婚約内定の発表をするまでにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが、それが叶わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです。

これらのことを踏まえ、それぞれの親や関係の皆様と相談を重ねた結果、この度、今後の私たちの結婚とそれに関わる諸行事を、これから執り行われる皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の再来年に延期し、充分な時間をとって必要な準備を行うのが適切であるとの判断に至りました。

一度決めた予定を大幅に変更することは、私たちの結婚に快く協力してくださっている方々に多大なご迷惑とさらなるご負担をおかけすることとなり、大変申し訳なく思っております。

私は、結婚に関わる諸行事を延期したい旨、天皇皇后両陛下にご報告申し上げました。両陛下は、私たち二人の気持ちを尊重してくださいました。

私たちは、この度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000554-san-soci


どうやら宮内庁は状況を見誤っていたようですな。(爆wwwwww

要するに・・・







しかし、現実は・・・



で、今上が必死に自分は極ウヨじゃないアピールしてたわけですが・・・





これは自分がナチス本家側だとカミングアウトしたようなもんなわけで・・・







、、、(爆wwwwwwwwww

12 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

眞子さま結婚延期:宮内庁「週刊誌報道は関係ない」 - 毎日新聞
https://mainichi.jp › articles
4 hours ago · 秋篠宮家の長女眞子さま(26)と法律事務所社員の小室圭さん(26)の結婚延期を公表した宮内庁幹部は「お二人の結婚の意思は変わらない」と強調

匿名 さんのコメント...

女性宮家

匿名 さんのコメント...

これでもJDGZのつもりなんでしょうな   そうは全く見えない、という天の声もありそうですが(爆

匿名 さんのコメント...

眞子丼いかず後家決定ですやん。
婚約内定会見までさせておいてほんと可哀想。。
秋篠宮紀子のやることはいつでもガバガバまんこですねw

匿名 さんのコメント...

眞子さまが突然の「結婚延期」 原因は週刊新潮も報じた「小室さん母親の金銭トラブル」!? | デイリー新潮
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/02062210/?all=1
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/02062210/?all=1&page=2
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/02062210/?all=1&page=3
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/02062210/?all=1&page=4
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/02062210/?all=1&page=5
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/02062210/?all=1&page=6
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/02062210/?all=1&page=7

社会 2018年2月6日掲載

 2月6日、秋篠宮家長女・眞子さま(26)と小室圭さん(26)の結婚延期が発表された。

 公表された文書によれば、その理由はお2人が〈秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識〉されたことにあり〈皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の再来年に延期〉になるという。

 小室さんを巡っては「週刊女性」や本誌(「週刊新潮」)を始めとする媒体が、母・佳代さんの金銭トラブルを報じてきた。宮内庁の加地隆治宮務主管は“結婚のご意思は変わりない”“一連の週刊誌報道の影響はない”との旨を記者会見で明かしているが、

「これまでの報道に、ご夫妻、特に秋篠宮殿下は深いご憂慮をされています。加地主管はああおっしゃっていましたが、来年ではなく『再来年』という不可解な長さの延期が意味するところは、お2人のご関係を整理するための時間だという見方がもっぱらです。いずれにせよ金銭トラブル報道が結婚延期の一因であるとは間違いないでしょう」

 と語るのは、さる宮内庁関係者である。

「その際、皇族のお立場上、秋篠宮家から話を切り出すことはできない。小室家側からの“結婚辞退”という形をとらざるをえません」

 さらに宮内庁担当記者によれば、こんな一幕もあったという。

「この延期は、本当ならば明朝(7日)解禁のはずでした。ところが『NEWSポストセブン』が号外の形で先に報じたことで、われわれ宮内記者会もこれに追随することになったのです」

 皇族のご結婚延期という異例の発表、その理由と目される小室さん母について、本誌は2018年2月1日号掲載の「『眞子さま』嫁ぎ先に『紀子妃』のご心痛 『海の王子』母親の430万円『援助交際』トラブル」で以下のように報じている。


■2月1日号の誌面より

 御代替わりを1年3カ月後に控え、東宮家とともに注目が集まるのは、皇位継承権者をお二方擁する秋篠宮家である。が、折も折、ご一家は年越しのご憂慮に苛まれている。それは、長女・眞子さま(26)のご婚約相手である小室圭さん(26)の「家庭問題」に他ならない。

 ***

 新天皇即位は2019年5月1日。これを以て秋篠宮さまは「皇嗣」すなわち皇位継承順のトップとなられ、さらに悠仁さまが続く。東宮家に準ずる待遇を得て「皇嗣職」も新設され、後世に皇統を繋げていく体制が本格化するわけである。

 こうした状況にあって、ご一家を切り盛りされる紀子妃は俄然奮い立たれている。時に宮邸職員への峻厳なご指導、あるいは「新皇后」雅子妃への複雑な思いを発露される場面も見受けられ、そうした感情の昂(たかぶ)りが「天皇の母」のみならず「皇后」となられる可能性をも示唆しているのは言うまでもない。

 かねて皇室への“過剰適応”が指摘されながらも、いちずに皇后さまのお振舞いを手本としてこられた紀子妃。それゆえ、高揚感もひとしおであろうと拝察されるのだが、実際に、さる宮内庁関係者がこう明かす。

「皇后陛下は、陛下とともに二人三脚で続けてこられた『平成流ご公務』の行く末を案じてこられました。雅子妃殿下のご体調は、いぜん波があり全快には遠い。次代を迎え、ご自身が積み重ねてこられたものがどうなるのか、折にふれ思いを致されてきたのです。現在、妃殿下に同じようなお振舞いができるとは考えておられず、宮中祭祀、そして園遊会や一般参賀、8月の戦没者追悼式など、新天皇と同席せねばならない場だけはせめて務めてほしい、とのお考えでいらっしゃいます」

 と同時に、次のようなご意向もお持ちだという。

「ご自身が長年携わってこられたチャリティーコンサートなどの福祉や文化・教育関連行事へのご出席は、雅子妃殿下では叶わないであろうとお考えで、もっぱら紀子妃殿下に引き継いでもらいたいとのご意向も示されています。現に最近、皇后陛下はこうした行事の際、主催者などに『これからは秋篠宮妃をよろしくね』と、お声掛けをされているのです」

“次の次”を視野に入れられる紀子妃におかれては、お力が漲(みなぎ)らないはずがあるまい。


■「週刊女性」がトラブル報じる

 ところが、そんな秋篠宮家に目下、暗い影が差し込んでいる。長女の眞子さまと「海の王子」こと小室圭さんのご婚約会見が行われたのは昨年9月3日。この時お二人はお互いを、

〈(小室さんは)太陽のような明るい笑顔〉

〈(眞子さまは)月のように静かに見守ってくださる〉

 そう讃えていたのだが、ほどなく太陽や月に彩られた慶事は「青天の霹靂」に見舞われてしまう。秋篠宮家の事情に通じる関係者によれば、

「年末に発売された『週刊女性』で、小室さんの母親・佳代さんの金銭にまつわるトラブルが報じられたのです。それまでも度々、小室さんの身辺に関する話は出ており、そのつど秋篠宮殿下は鷹揚に構えておられました。ですが、さすがに今回は『どうしたものでしょう』と、親しい方に相談を持ちかけるなど、相当にお悩みのご様子です」

 そして紀子妃もまた、

「ご交際について殿下が意見を挟むことはなく、徹頭徹尾、イニシアチブは眞子さまご本人にありました。妃殿下もそれに倣って交際を見守るしかなく、結果として細やかな心配りができなかったとのご心痛は、やはりおありです」(同)

 今なお未解決のまま、ご一家にとって「越年トラブル」となってしまったこの件を、あらためて関係者に尋ねてみた──。


■439万3000円を援助

「圭君がインターナショナルスクールに通っていた2007年のことです。英語の作文の課題をパソコンで書いていたら、故障で文章が消えてしまったことがあったそうです」

 そう振り返るのは、佳代さん(51)の金銭トラブルの相手方である60代後半の男性・山田さん(仮名)から相談を受けた知人である。

 山田さんは、02年に亡くなった佳代さんの夫と近所付き合いがあり、その後も母子と交流を持っていた。

「困った圭君は、パソコンに詳しい山田さんを頼ってきました。調べると、復元はできないものの英文を書いた痕跡が見つかったため、山田さんは自ら、圭君の学校の先生にその旨手紙を書いた。結果、問題とはならなかったと聞きました」(同)

 圭少年にとってはまさしく恩人であり、これがきっかけで山田さんとは、

「互いの家を行き来して3人で食事するなどの付き合いが始まりました。圭君の大学進学にあたり、『どこが就職に有利か』といった相談にも乗ってあげていましたね」(同)

 そんな暮らしが続いたある日、進展があったという。

「佳代さんのマンションで夕食をともにしていた時です。佳代さんが『母子家庭と言われるのが嫌なんです。誰か、圭の父親代わりになる人がいれば……』と口にしたことがあった。離婚して子どもも独立し、独り身だった山田さんは『それなら』と応じ、婚約するに至ったのです。山田さんは『彼女への恋愛感情より、むしろ亡くなったご主人と親しかったから同情の方が大きかった』と言っていました」(同)

 時期は10年9月。ちょうど圭さんがICUに入学した頃で、以降、山田さんの出費はかさんでいく。

「最初に佳代さんにお金を貸したのは10年11月。『ICUの入学金と授業料を出してほしい』と言われ、佳代さんの銀行口座に45万円余りを振り込んでいます。また翌年、東日本大震災の影響で、佳代さんのパート先の飲食店が営業時間短縮となって生活費が足りなくなり、頻繁に援助を頼まれるようになりました」(同)

 11年4月の40万円を始め、同年には年末にかけ8度にわたり合計194万円が振り込まれていた。

 圭さんが眞子さまと出会ったのは翌12年6月。直後に交際はスタートし、眞子さまは9月から英国エジンバラ大学へ、圭さんも米国UCLAへと発っていったのだが、その際にも、

「山田さんは留学費用を用立てていました。佳代さんに『口座に200万円ないと大学が留学を認めない。残高証明を大学に提出したらお返しする』と言われ、12年1月に200万円を振り込んでいます。また、圭君がアナウンススクールに通う際にも『将来、アナウンサーになったら返します』と言われて出資したのです」(同)

匿名 さんのコメント...

■王子も「贈与と認識」

 が、遠慮会釈もなく電話でお金の話を持ち出す佳代さんに嫌気がさした山田さんは、密かに決意を固めていた。

「婚約からちょうど2年たった12年9月。佳代さんが自宅を訪ねてきた際に、婚約を解消したいと切り出したのです。理由はあえて告げなかったのですが、佳代さんは驚きながらも受け入れた。以降はお金のやり取りもなくなりました」(同)

 婚約期間中に山田さんが援助した額は合計439万3000円。ところが、待てど暮らせど、佳代さんからの返済はなかった。

「しびれを切らした山田さんは翌年、一通の手紙を佳代さんの家に投函したのです」(同)

 その文面は、

〈2013年も早8月〉

 との書き出しで始まり、

〈私が用立てましたお金の返済をして頂きたい〉

〈速やかな返済計画の提示をお願い申し上げます〉

 そう綴られ、金額が明記されていたのだが、

「返事はなしのつぶて。で、圭君を見かけた時、山田さんが思い切って『手紙は読んだ?』と聞いた。すると彼は露骨に嫌な顔をしたといい、その日の夜遅く、佳代さんから電話が。何でも『一体何ですか。今さら返せません。返せるとしても月に1、2万です』と反論してきたというのです」(同)

 さらに秋も深まった頃、小室母子は先の文書への「回答」を携えて、山田さんを訪ねてきた。そこには、こう記されていた。

〈貴殿と小室佳代は交際ののち2010年9月に婚約致しました。貴殿はそれを2012年9月14日一方的に破棄しました。その時の話し合いにおいて貴殿はその間小室佳代に対して交付した金銭については、当初から婚約者に対し「差し上げたものだ。当初より返済を求めるつもりはありませんでした。」と発言しております〉

〈貴殿から贈与を受けたものであって貸し付けを受けたものではありません。従いましてその金銭について返済する気持ちはありません〉

 いわば広義の「援助交際」といったところか。知人が続けて、

「その席で山田さんは『差し上げますと言った覚えはない』と全面否定しましたが、佳代さんは『弁護士にも相談した』とし、あくまで贈与を受けたと主張。同席していた圭君も、返済意思を質されて『返すというより、もともと贈与を受けていると認識している』と、母親を援護したのです」

 以来4年余り。山田さんは住宅ローン返済に支障をきたし、持ち家の売却を余儀なくされ、あわせて高級外車も手放す破目に──。

 家庭問題に詳しい岡林俊夫弁護士に聞くと、

「金銭の貸し借りを成立させるには、双方の合意が必要です。合意がない場合に一方が『貸した』と主張するなら、借用書や手紙など物的証拠がなければいけません。通帳の振込記録はお金の流れの記録であって、合意の証明ではない。仮に裁判になっても、争うのは非常に難しいでしょう」

 他方、佳代さんの主張する「贈与」だとすれば、

「1年間で110万円を超えて貰った人には贈与税が課されます。ただ、お金の贈与とは『その金銭を支払う義務を直接負っていない人がお金を出した』場合を指す。夫婦や親子などの扶養義務者から生活費や教育費のために取得した財産は、贈与税の対象となりません。今回は夫婦間ではありませんが、数年の交際を経て婚約していたのなら『生活に必要なお金を渡していた』と認定される可能性もあります」(同)

 ちなみに贈与税は年間200万円までは税率10%。佳代さんが手にした時期と金額を当てはめれば、税額は合計17万4000円となる。国税当局の判断はさておき、こうした問題も持ち上がってくるのだ。

 皇室ジャーナリストの山下晋司氏は、

「小室さん本人のお話でないにしても、決して好ましいことではありません」

 そう指摘する。

「小室さんのお母さまも、今後は皇族の方々とご親戚になるわけです。そもそも女性皇族が降嫁される際に支払われる一時金は、皇室経済法で『皇族であった者としての品位保持』が目的とされています。品位とは、あくまで世間の人がどう感じるかというもので、配偶者やそのご家族にも求められるのは当然のことです」(同)

 1億2500万円といわれる一時金は、11月4日の結婚式の翌日にも支払われる見通しだという。


■「結核がうつるから」

 先の知人によれば、佳代さんには理解し難い言動が垣間見られたという。

「山田さんはまるで佳代さんの“足代わり”にされていました。ある時、佳代さんから『圭が高熱を出した。歩けないから車を出してほしい』と言われ、歩いて5分の病院まで急いで乗せていったことがあった。ところが病院の駐車場が渋滞していて、佳代さんは『間に合わない! 何でこっちの道から来るの!』などと怒り出し、圭君と一緒に車を降りて病院まで走っていった。『歩けないと言っていたのに』と、彼は呆れていました。当時の彼女の口癖は『圭に何かあったら私は生きていけない』。圭君には『お母さま』と呼ばせていましたね」

“息子最優先”の母は、思い余ってこんなことも口にしていた。

「圭君の留学前、佳代さんは『アメリカにはホームレスみたいな人が大勢いるから近づいちゃダメ』と言い聞かせていた。何でも、その理由は『結核がうつるから』とのことでした」(同)

 現在、結核予防の知識向上などに取り組む公益財団法人「結核予防会」の総裁は紀子妃が務められている。前述の如き認識を持つ女性が縁戚となれば、混乱が生じまいかと拝察するに余りあるのだが、さらに知人はこう明かす。

「眞子さま(26)がご婚約されるというニュースが流れたのは昨年5月16日でしたが、その前夜に山田さんは偶然、自宅近くで圭君と出くわしている。久しぶりに声をかけてもただ『こんばんは』と言うだけで、『人生の節目で入学金や留学費用、生活費の面倒を見てきたのに“おかげさまで”の挨拶もないなんて……』と、嘆いていました」


■秋篠宮家の家風が裏目に

 さる宮内庁幹部が言う。

「今回は、お子さま方の自主性を重んじてきた秋篠宮家の家風が、完全に裏目に出てしまった形です。殿下は、お茶の水女子大附属小学校の校風『自主自律』がお気に召して悠仁さまを進学させるなど、ご自身で考える教育を重視されてきました。ただ、ご結婚相手となると話は別です。ご交際について、秋篠宮家から宮内庁長官に報告がなされたのは昨年初め。その時にはすでにご結婚が既成事実化していたのですが、本来はもっと早く報告がなされ、調査の上、問題があれば準備・対処を済ませてからご交際を公表すべきでした」

 父親を失ったのち、決して平坦ではなかったであろう母子の家計に鑑みれば、生活費を捻出してくれる男性は得難かったに相違ない。関係解消から月日を経て、突如返済を迫られた困惑、そして思慕の情から母を護った圭さんの心中は、推し量れなくはない。それでも、援助に頼り海外留学など身の丈を超す生活を求めた先に現状があるのは否めない。いずれにせよ、こうした家庭に、「将来の天皇」の姉となる方が嫁いでこられるのだ。

 ことの次第を問うべく佳代さんを訪ねると、警官が常駐するマンションからは姿を見せず、郵送した質問にも回答がないまま。通勤途中の圭さんも、口を閉ざして立ち去って行った。

 当の山田さんは、

「私の口からは、何もお話しすることはありません」

 昨年9月のご婚約会見で、お互いを“太陽と月”に例えた2人は、あまたの試練を乗り越えて照り輝けるだろうか。


週刊新潮WEB取材班

匿名 さんのコメント...

雅子妃、紀子妃、眞子さま お忍びで御所を訪れる美智子さまの苦悩 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)
https://dot.asahi.com/wa/2018020600042.html?page=1
https://dot.asahi.com/wa/2018020600042.html?page=2

永井貴子 2018.2.6 16:25 週刊朝日

 2月1日夜、皇后美智子さまを乗せた車がひっそりと東宮御所に滑り込んだ。

 いつものように、外で待つ人々に窓を開けて笑顔で手を振る様子も見られない。

 神妙な表情で赤坂御用地の門を通過した。美智子さまの訪ね人は、雅子妃である。

 美智子さまの憂鬱な表情の原因は、この日発売の週刊誌である。

 美智子さまがご自身で続けてこられた仕事、すべてを長期療養中の雅子妃に引き継ぐのは困難だと見て、秋篠宮家の紀子妃と分担して継承させることをお考えである。さらに、チャリティーや文化事業系の催しで美智子さまは、「これからは秋篠宮妃をよろしくね」と積極的に声をかけている――。

 そんな内容の記事が掲載されたのだ。

「結果として、そのような形になる可能性もありますが、実際にはまだ何も決まっていません。皇后さまは、雅子妃が気になさっているだろう、とご心配なさって、東宮御所に会いに行かれたようです」(皇室ジャーナリスト)


 2019年5月に予定されている天皇の代替わりまであと1年3カ月。引退後の両陛下の住居も、高輪皇族邸に仮住まいののち、改修工事を手掛けた東宮御所とすることが決まるなど、準備は着々と進む。雅子妃を訪ねた同じ日の午前、美智子さまは日本橋三越で開催された旭出学園工芸展に足を運んだ。知的障害のある生徒らがつくる陶器の作品の前に、「今回はお引越しが控えているので、増やせないわ」と引退後の生活に思いを馳せる様子も伝わってくる。長いつきあいのある友人らに、引退後は古式馬術の「打毬(だきゅう)などの文化を伝えていきたい」と伝統文化の伝え手としての思いを話したり、「昔のような生活をしたいので遊びにいらして」とお誘いになるなど、思い出の詰まった東宮御所での生活を楽しみにしている様子だ。

 一方で、今月23日には、皇太子さまが58歳の誕生日を迎える。新皇后となる雅子妃は、公務に出席する回数も徐々に増えている。それでも、美智子さまは皇太子妃へのフォロ―に駆けつけ、孫の眞子さまの、ご婚約内定者の小室家の金銭トラブルが報じられるなど、両陛下のご心労は絶えない。

 ある宮内庁関係者は、こうため息をもらした。

「引退まぎわになっても、ご家族のことでお悩みを抱える、両陛下が、お気の毒です」

(本誌・永井貴子)

※週刊朝日 オンライン限定

匿名 さんのコメント...

宮勤めな御方々が本気で状況を見誤っておられたのならば
東朝鮮で何か問題でも?みたいな開き直りの感が漂いますw

匿名 さんのコメント...

思い出してごらん
あんなこと こんなこと あったでしょう。。。

秋篠宮ご夫妻、ローマ法王を表敬訪問

http://www.news24.jp/sp/articles/2016/05/13/07330013.html

匿名 さんのコメント...

"Department of Education of the Canadian province of Prince Edward Island"

匿名 さんのコメント...

既女の推測

きっこ様が結婚をあせらせたワケ

NHKにリークさせて女性宮家においこもうとした

なまず殿下が成人病で医師をつけてる 先がみじかそう

王子様が聾なのをカミングアウトできない

もう天皇はいらない子という神のお告げかも
婚約前の二度の自然災害もね   

匿名 さんのコメント...

これぞ伝統的なウエィ系の血筋の証明。
とはいえ、内親王をキリスト者に嫁がせるにしてもこんなクソ案件を事前に跳ねることもできないなど、天皇家もよくもここまでおちぶれたものです。