2017年7月4日火曜日

市川海老蔵界隈の不幸の原点は元総理大臣からも依頼が来ると称するゲイの“手かざし占い師”

市川海老蔵が「ママ」と呼び心酔する謎の“手かざし占い師”

3月22日に長男が誕生したばかりの市川海老蔵(35)が、謎の“手かざし占い師”にはまっていることが分かった。

長男誕生から6日後の3月28日、渋谷区宇田川町にあるゲイバーで海老蔵は目撃されている。居合わせた客によると、Tシャツ姿の海老蔵は入口近くのテーブル席に座るとこの店の店主に向かってこう言ったという。

ママの言うとおり、親父が死んじゃったわけだけど、この先さ、俺はどうすればいいのかな」

海老蔵から「ママ」と言われる人物は、お笑いコンビ「アンタッチャブル」の山崎弘也似の40歳代の男性。彼は海老蔵に「手のひらを見せてちょうだい」
と言うと、おもむろに両手をかざし“気”を送りはじめたという。

この「ママ」とはいったい何者なのか。海老蔵の知人男性が解説する。

「占い師のT子でしょう。43歳のゲイで、もともとは新宿二丁目で店をやっていた。海老蔵とは6~7年の付き合い。彼はかなりの頻度で占ってもらっています」

その後の取材で、海老蔵は相続問題から、子供の名前、車のナンバーまで、この占い師に相談していることが判明した。

歌舞伎界の大名跡「十三代 市川團十郎」襲名を控えていることもあり、今後も海老蔵の動向から目が離せない。

http://shukan.bunshun.jp/articles/-/2589






手かざし占い師にどっぷりハマる市川海老蔵
芸能ニュース 2013年04月11日 12時22分

手かざし占い師にどっぷりハマる市川海老蔵

先月、妻でフリーアナウンサーの小林麻央が待望の長男を出産した歌舞伎俳優の市川海老蔵だが、手かざし占い師に心酔しあれこれ相談していることを発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

同誌によると、占い師は40代のゲイの男性でお笑いコンビ「アンタッチャブル」の山崎弘也似。海老蔵はその男性を「ママ」と呼んで仕事からプライベートまでその男性の言いなり。海老蔵ら歌舞伎俳優がファンのために銀座を練り歩く「お練り」を行った3月28日の深夜にも海老蔵は都内のあるその男性の店を訪れて相談していたという。

かつては、元フリーアナウンサーの中西(旧姓・山本)モナも心酔し、長澤まさみや若槻千夏も相談するためにその男性の店を訪れたことがあり、本人は「元総理大臣からも秘書を通じて依頼が来た」と豪語しているという。

「父・市川團十郎さんが亡くなり、海老蔵が背負うプレッシャーは相当なもの。しかし、周囲には気軽に相談できる相手が見つからなかったようで、その占い師にどっぷりハマってしまったようだ。オセロの中島知子は同居していた自称・占い師の女性による洗脳を否定したが、海老蔵のハマりっぷりは中島をはるかに超えているのでは。もともと、海老蔵はいろいろゲンをかついだりするなど信心深かった」(芸能記者)
http://npn.co.jp/article/detail/26410654/

海老蔵も心酔 ゲイバーのママが日中戦争と関東大地震を予言
2013.09.04 07:00
さらっと口をついたママのひと言に小誌記者は、唖然、呆然とした。「2015年の5月末に大地震が来るわよ」。1年8か月後にそんなことが……まさかと思いたいが、同僚バーテンダーも「5月22日ですよね。僕もケガをするっていわれました。ママには、僕の友達が震災の火事で焼け死ぬ場面も見えたみたいです」と頷く。このママ、一体何者?

ここは東京・渋谷の某所にあるゲイバー。白を基調にしたカジュアルな雰囲気の店内には、カウンター席が7席にボックス席が3席。さして広いとはいえない店で、圧倒的な存在感をもって不敵な笑みを見せるのはこの店の看板ママ(43)である。

その容姿は一言でいうとゴリマッチョ。短髪、だみ声で、アンタッチャブルの山崎弘也にうりふたつだ。

でも大地震なんて、どうせ酔ったママの妄想でしょ、と聞き流せないのは、このママの手かざし占いは“百発百中”と業界では囁かれてきたからだ。それを頼りにした有名人の客も多い。今年3月には父親の市川團十郎が亡くなった後、今後の身の振り方を占ってもらう市川海老蔵の姿が目撃されている。

ここ渋谷への移転前、新宿2丁目に構えていた店『R』は伝説のバーとして知られ、長澤まさみや若槻千夏など若手アイドルも足繁く通っていた。いまや一児の母だが、当時“お騒がせアナ”といわれた中西モナ(旧姓・山本)も信奉者の一人。二岡智宏(日本ハム・当時は巨人)とのラブホデートのきっかけとなったのも、このバーである。

ママは、西麻布での海老蔵殴打事件も、カウンターに座った野球選手がWBCのメンバーに選出されることも、さっと手をかざしただけで見抜いてしまったという逸話を持つ。ママを古くから知る人物によると「箱根の神社の家系の出で、父親は霊媒師で母親はイタコ」という。人の死を予言したり、かかっている病気を見抜いたりも、日常茶飯事。占いの予約待ちは数か月になることもあった。

「2015年5月末大地震」の発言は、健康運を占ってもらおうと数週間前から予約を入れ、意気揚々と出かけた矢先のものだった。

新宿2丁目からの移転の理由を「大学生の息子がいるんだけど、2丁目でお店をやっていたらゲイに見られちゃうでしょ。でも渋谷なら、ノンケで通せる」と語る、ママの手かざしの舞台は、奥のボックス席だ。早速、名前と生年月日、占ってもらいたいことを3項目メモに書いて渡すと、ママはそれに目をやってから、記者の顔や頭に手をかざす。

時折、記者の肩越しに何かを見つけたようで、ハッとした表情に変わるのがなんとも不気味だ。ママは、数分間しばらくもごもごつぶやいた後、おもむろにこう言った。

「ケガに注意。大きめのケガね。これは関東大震災によるケガよ」

その関東大震災こそが、2015年5月末に起きるというのだ。ママはこう続ける。

「震源は、千葉県の外房沖で大きいわ。津波の被害も大きくって、そうね、埼玉の川口あたりまで水没するわよ」

ということは、東京はすべて沈没?


この点は、恐ろしくなって後で専門家に確かめたところ、「外房から津波は川口まで到達しない。仮にあるとしたら東京湾を回ってくるかもしれないが、弱まっているので大きな被害を生まない」とのことだった。が、東日本大震災のあの被害を、専門家は誰も予想できていなかったのだから、ママの予言をばっさり切り捨てることはできない。

 むしろ怖い。それまでに東京から、いっそ九州あたりへ逃げておくべきか。いや海外か。ほかの客と真剣に話し合っていると、ママはこうも言う。

「大丈夫よ、それまでに戦争が始まっているから」

戦争? それって、大丈夫なのか。

「尖閣諸島の問題で中国が攻めてきて日中戦争になるのよ。九州は全滅。だから、行かない方がいいわよ」


それはいつ頃なの?

「そうね、早くて来年の春くらいかしら」

ということは、2014年春に九州を滅亡させる日中戦争が勃発するということ。果たして自衛隊は国民を守ってくれるだろうか。店内の話題はにわかに国防問題に。さらにはその戦争の翌春に外房沖を震源とする関東大震災というのだから、これは未曾有の国難だ。当たってほしくない、絶対に。
※週刊ポスト2013年9月13日号
http://www.news-postseven.com/archives/20130904_208833.html





手かざしで病気を治すとかほざく香具師は全員詐欺師。確信犯または洗脳されてる迷惑なデムパ。かかわったらあかん。
(爆wwwwwwwwwww


4 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

>確信犯または洗脳されてる迷惑なデムパ。かかわったらあかん。(爆

そのとおりでしょうね。
何気に元総理からも依頼などと自称しちゃうのはね〜
仮にほんとに依頼があったとしても、クライアントの
ことをお漏らししちゃうのは、ダメでしょ。

関わってはいけない部類ですね。

匿名 さんのコメント...

今や国民のご意見番みたいにまつりあげられてる
マツコデラックスも似たようなもんっすなw
そして東電よろしく東大教授は金で買収され
御用学者と蔑まれれ、国民はTVショッピングの
健康食品(笑)サプリ(笑)に飛びつく(笑)
大した高い教育水準(笑)科学立国ですわ(爆)

匿名 さんのコメント...

医者「早く切れば"生存確率"は上がります」→健介「すぐに切って下さい」

エビゾー「麻央のこと占い師に相談するニダ気功療法するニダ癌に効くサプリを飲ませるニダ高濃度水素水浴ニダ」

さて結果は?w

匿名 さんのコメント...

団長さんが当初言ってた通り癌詐欺(本当は病気でなかった)説も濃厚な気がしてきた
もしこれで小林麻央さんが完治したことにすれば凄い宣伝効果だったはず