2017年2月4日土曜日

日米同盟の命運を握ってるのは昔、日商岩井がカネを貸してた白人至上主義者だとされるスティーブ・バノン(爆w






スティーブン・ケビン・バノンStephen Kevin Bannon1953年11月27日)は、アメリカ合衆国実業家右派のインターネット・メディア経営者。ドナルド・トランプ支持者。
ブライトバート・ニュースの会長である。同ニュースはアメリカにおけるファー・ライトのニュース、論説そして解説のウェブサイトであり、オルタナ右翼とつながりがあることで知られている[1]。2016年8月、彼は同年に開かれた大統領選挙でドナルド・トランプ陣営の選挙活動の本部長に起用される。バノンの分析がトランプやその娘イヴァンカ・トランプと娘婿ジャレッド・クシュナーにも信頼されたからとされる[2]。バノンはトランプ政権の首席戦略官兼上級顧問に就任することになっている。
ウラジミール・レーニンは国家を破壊しようとしたが、それこそ私の目標だ」[3]としてレーニン主義者を自称しており[4]グローバリゼーションがもたらした米国の労働者階級の没落に伴うアジアの台頭に批判的な経済ナショナリストも自称し、人種差別主義者の疑惑は否定[5][6]している。また、シリコンバレーでのアジア人の多さを巡る議論などでトランプとバノンの意見は必ずしも一致してないとされ[7]、トランプも「バノンが人種差別主義者かオルタナ右翼だと思ったら私は彼を雇うことさえ考えない」と語っている[8]。だが、バノンとトランプの無理な弁明は、メディアには認められなかった。ニューヨーク・タイムズは、バノンを好戦的なポピュリストだとの記事を掲載した。さらにNYTは、批評家がトランプがバノンを戦略担当にしたのは、『レイシスト(人種差別主義者)の声』として起用したものだと断定した[9]

経歴

バージニア州ノーフォーク生まれ。家族は労働者階級、アイルランド系カトリック教徒、ケネディびいき、労働組合びいきで、民主党を支持していた。彼は1976年にバージニア工科大学を卒業し、ジョージタウン大学では安全保障論を専攻して修士の学位を取得した。1983年にはハーバード・ビジネス・スクール経営学修士の学位(優等)を取得した。

アメリカ海軍での勤務

バノンは海軍の将校を務め、太平洋艦隊の水上戦将校としてUSSポール・F・フォスター駆逐艦に乗艦した。またアメリカ本土ではペンタゴン海軍作戦部長の特別補佐官として勤務した。兵役を退いてからはゴールドマン・サックスで働いていた[10]







、、、(爆wwwwwwwww

2 件のコメント:

ミネ さんのコメント...

この人のプロフ
絶対GOD派じゃなく絶対反GODでお掃除役ガンガンなのがこれ以上にないアイコン ねw

米国内でイスカリオテした側しなかった側の分水嶺が如実っすな
そして下の下のげーーーな日本の界隈はじゃんじゃん死んでるっつう この差w
鐘鳴るよねぇ ←鈴でも可

匿名 さんのコメント...

開発関連権の所有者は、1973年11月に日商岩井を中心に旧三和銀行グループが設立した、うるま資源開発。同社は同年に、尖閣諸島周辺沖合の「先願権」(一番先に掘る権利)を鉱業権者の個人から譲り受け、以来、その権利を保有している。うるま資源開発の資本金は1億円。出資比率は、双日72.2%、コスモ石油21.9%、アラビア石油5.2%、大阪ガス0.5%など。
へ~