2016年10月1日土曜日

日本の左翼やパヨクが理想的な国としてる福祉大国スウェーデン、徴兵制復活 2018年から

スウェーデン政府は28日、8年前に廃止した徴兵制を2018年から復活させると発表した。

スウェーデンでは過去2世紀にわたって自国領内で武力衝突が起きておらず、
現代の軍隊におけるニーズに徴兵制は不適切だとの判断に基づき2010年に徴兵制を廃止していた。

 ペーテル・フルトクビス(Peter Hultqvist)国防相は記者会見で、
「より安定した堅固で機能的な新兵獲得方法に至る道を見いだしつつあると期待している」と述べた。

 徴兵制復活後は、18歳以上の男女約4000人が毎年徴集される見通し。

「兵士の質・量ともに志願兵では供給が不十分な状況を数年間見てきたことを考えれば、賢明な提案だ」と、防衛専門家のヨハン・エステルベリ(Johan Osterberg)氏はスウェーデン通信(TT)に語っている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3102636?pid=18341697









日本の左翼やパヨクが理想的な国としてる福祉大国スウェーデン。
そう言えば昔、ABBAが9割以上の税率に喘いでましたな。(爆wwwwwww

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

»フィリピンで邦人男性を拘束、人身売買の疑い

 フィリピンで1日、人身売買に関与した疑いで日本人の男が身柄を拘束されました。

 フィリピンの航空保安当局に身柄を拘束されたのは、ワタナベ・アキオ容疑者(68)です。当局によりますと、ワタナベ容疑者は1日、18歳以下のフィリピン人の少女とマニラ空港から出国しようとしましたが、出入国審査官が、少女が日本人を装っているのを見破ったということです。2人はフィリピン航空で愛知県に向かう予定でした。

 ワタナベ容疑者は、18歳以下の旅行に必要な書類や保護者の同意書を持っておらず、人身売買の容疑でフィリピン国家捜査局に身柄を引き渡されました。

 国家捜査局は今後、詳しい経緯や人身売買組織の関与などについて調べを進める方針です。