2016年8月6日土曜日

玉音放送@"the sixth hour"と玉砕放送@"the ninth hour"











玉音放送(ぎょくおんほうそう)とは、天皇の肉声(玉音)を放送することをいう。特に1945年昭和20年)8月15日正午日本標準時)に、日本で唯一の放送局だった社団法人日本放送協会(現在のNHKラジオ第1放送)から放送された、昭和天皇による終戦の詔書大東亜戦争終結ノ詔書、戦争終結ニ関スル詔書)の音読放送を指すことが多く、本項ではこの放送について記述する。この放送は、太平洋戦争大東亜戦争)における日本の降伏国民に伝えるもので、日本ではこの玉音放送のあった8月15日を終戦の日と呼び、以後毎年のように祈念式典を行い、正午黙祷を行うのが通例となっている。


The oldest biblical reference to the crucifixion darkness is found in the Gospel of Mark, written around the year 70.[1][2] In its account of the crucifixion, on the eve of Passover, it says that after Jesus was crucified at nine in the morning, darkness fell over all the land, or all the world (Greek: γῆν gēn can mean either) from around noon ("the sixth hour") until 3 o'clock ("the ninth hour").[3] It adds, immediately after the death of Jesus, that "the curtain of the temple was torn in two, from top to bottom".[4]
en.wikipedia.org/wiki/Crucifixion_darkness







、、、(爆wwwwwwwwwww

5 件のコメント:

てんこもり野郎 さんのコメント...

おまけ

4時35分 天皇陛下
site://tokumei10.blogspot.com 三五

午後三時=15時

三 十 五

、、、(爆wwwwwwww

匿名 さんのコメント...

熊本空港で小型機が着陸失敗 男性けが 滑走路一時閉鎖
http://www.asahi.com/articles/ASJ864FTNJ86TIPE00R.html

飛ぶ練習にすら失敗しちゃうイカロスwwwwwwwwww

匿名 さんのコメント...

あと2日でお言葉ですか。 団長の御言葉も楽しみすw

匿名 さんのコメント...

あんまりこう言うお方がいないので敢えてw
蒲柳の鯰屋悠仁はアウト。
愛子たま素敵過ぎ。
ってことではいけませんかねぇ。。。

匿名 さんのコメント...

<生前退位 こう考える> 小林よしのりさん:一面:中日新聞(CHUNICHI Web)
http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2016080702000062.html

2016年8月7日 朝刊

◆「女性天皇」一緒に議論を

 現在の皇室典範には退位についての規定がありませんから、天皇陛下のご意向をかなえるためには典範の改正が必要になります。退位についてご自身で決めることすらできず、ご意向を示しただけで政治的発言ととらえられ、「憲法違反」と批判する人もいる。これ自体、とても異常なことです。典範にはもろもろの不備があり、改正の必要性は指摘されてきましたが、政治家はどうしても手をつけませんでした。わしに言わせれば政治の怠慢ですよ。

 今の皇太子さまは、すでに天皇陛下が即位した年齢を超えています。陛下ご自身が、日本の象徴としての天皇像をつくるためにかけたのと同じ時間を、皇太子さまに与えたいと思われるのは自然なことです。

 典範には天皇の長男を皇太子とする規定があり、天皇陛下が退位し皇太子さまが即位されると、次の皇太子が空位になります。皇位継承順位が一位となる秋篠宮さまは「天皇の子」ではないからです。

 「皇太弟にすれば良い」という人もいますが、秋篠宮さまは皇太子さまと五、六歳しか離れていない。ともに高齢になっていき、極短期間での御代替わりになる可能性だってある。このままでは次世代に祭祀(さいし)も引き継げなくなります。

 典範では、男系男子しか皇位継承が認められていません。皇太子ご夫妻に長女愛子さまがいらっしゃるのに、女だから皇太子にはなれないなんて変ではありませんか。わしは愛子さまが皇太子になるのが最も自然で良いと思います。

 世界を見れば、英国のエリザベス女王にメイ首相、米国ではクリントン大統領候補、ドイツもメルケル首相と、女性が活躍している時代です。「男性の血脈こそが尊い」というばかばかしい男尊女卑の因習は、いいかげんやめるべきです。

 次の天皇になる皇太子に愛子さまがなられた段階で、日本はこれまでとまったく違う地平が開けると思いますよ。天皇は日本の象徴ですから、世界中に「女性の時代」をアピールできる。日本も「女性活躍社会」と言うなら、女性・女系天皇も認めるべきです。

 このまま男系男子しか認めなかったらどうなるか。男系に固執する一部勢力は「秋篠宮家の長男悠仁さまがいる」と言いますが、皇室に残る次世代の男子は悠仁さまお一人だけで、もし悠仁さまに男子が生まれてこなければ、そこで皇統断絶です。圧力が相当かかるでしょう。そんな環境に嫁いでくる女性がいるでしょうか。

 女性宮家の問題も早く決着をつけなければいけません。現行制度では、女性皇族は民間人の男性と結婚したら皇族を離れます。しかし、女性宮家が認められると、結婚した男性を皇族に招き入れることになります。結婚適齢期を迎える眞子さま、佳子さまのためにも、早く決めるべきです。いつまでも自分の将来がわからないなんて酷ですよ。

 生前退位だけでなく、女子への皇位継承、女性宮家の創設も一緒に考えるべきです。

 (聞き手・石井紀代美)

 <女性宮家> 最近では旧民主党政権が2011年、安定的な皇位継承の維持を狙い、女性宮家の創設を含めた皇室典範改正の検討をスタート。保守派の識者らからは「女系天皇への道を開く」などの反対意見が出た。整理した論点を12年に公表し「女性宮家創設の検討を進めるべきだ」としたが、その後の政権交代で立ち消えになった。

 <こばやし・よしのり> 1953年、福岡県生まれ。ギャグ漫画「おぼっちゃまくん」の作者。92年、雑誌で「ゴーマニズム宣言」の連載を始め、政治的、社会的な問題をテーマにするようになる。皇室に関する著作に「天皇論」「新天皇論」などがある。