2016年7月8日金曜日

ルビーロマン

1房110万円!高級ブドウ・ルビーロマン、過去最高 石川で初競り

石川県名産の高級ブドウ「ルビーロマン」の今季の初競りが7日、金沢市中央卸売市場で開かれ、出荷された46房のうち1房がこれまでで最高額の110万円で競り落とされた。昨年は100万円だった。

落札したのは、兵庫県尼崎市のスーパー「くらし快援隊」。バイヤーの小西幸丸さん(37)は「大変光栄だ。石川県の農家にとって励みになればうれしい」と満足そうに話した。尼崎市内の店に展示した後、来店者に無料で振る舞うという。

同スーパーは今年5月にも、札幌市で開かれた「夕張メロン」の初競りで過去最高額となる2玉300万円で落札した。

JA全農いしかわによると、ルビーロマンは県が14年かけて開発した品種。18度以上の糖度があり、1粒の重さが20グラム以上ないと出荷されない。出荷は今年で9年目。9月下旬までに2万房の出荷を見込む。
http://www.sankei.com/west/news/160707/wst1607070025-n1.html

Ruby Roman is a variety of table grape grown and marketed entirely in Ishikawa Prefecture, Japan. It is red in color and about the size of a ping-pong ball. The first Ruby Roman grapes went on sale in August 2008 for 100,000 Japanese yen (US$910) per 700-gram bunch, or $26 per grape.[1] They are said to be the most expensive variety of grapes.[2] In July 2016, a single bunch of Ruby Roman grapes, containing 26 grapes at a weight of about 700 grams, sold for 1 million yen (around $8400).[3][4]Origins
In 2008, the Ruby Roman grape debuted as a new variety of premium grapes in Japan. The new grape was named Ruby Roman via public referendum. Every grape is checked strictly to guarantee its quality, with certification seals placed on those thus selected. The Ruby Roman has strict rules for selling; each grape must be over 20g and over 18% sugar. In addition, a special "premium class" exists which requires the grape to be over 30g and where the entire fruit bunch must weigh at least 700g. In 2010, only six grapes qualified for premium status while in 2011, no grapes made the cut. [2]


、、、(爆wwwwwwww

5 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

舞台が静岡wでヨハネ(自称)wな方もいるサンシャインwでAQアwな
アイドルアニメにもルビーちゃんがいたようなw
X虎もといエクストラバージンなオリーブオイルの二の舞になりそうですなあ(笑)

匿名 さんのコメント...

bbcラジオが最高級の贈答品としての日本の高級フルーツ文化を、皮肉まじりの常套句でたまげたふりして紹介していました。 

匿名 さんのコメント...

バテレンの手羽先の見込みがあったけどダメでした?

匿名 さんのコメント...

亀料理崇拝と同類

匿名 さんのコメント...

「短い夏季休暇」―安倍首相と三人の元首相―
http://blogos.com/article/241841/

笹川陽平
2017年08月23日 08:10


河口湖の富士山麓にある築30年の山荘で年に1回、首相をねぎらう夕食会とゴルフを行ってきた。森喜朗元首相の快気祝いを兼ねた今年は、安倍首相のほか小泉純一郎元首相、麻生太郎元首相もおいで下さり賑やかな夕食会となった。


現・元首相が大笑い!!
心からのリラックス
四人をお誘いしてよかったと、しみじみ思う

安倍首相にとって最大のストレス解消法はゴルフ。にもかかわらず今年の夏季休暇は北朝鮮問題で自粛されたこともあって、お気の毒なことにプレーはゼロだそうだ。

新聞各紙に掲載されている「首相の一日」、「首相動静」、「首相官邸」欄を見れば一目で分かるが、日本の首相は世界一多忙である。海外訪問から帰国後直ぐに、予算委員会審議などで連日6時間以上も拘束される国家リーダーは日本の首相をおいて恐らく他にない。

2000年、小渕恵三首相が逝去された折には首相の健康管理が大いに話題になったが、後継の森首相の就任以来、話題にならなくなった。大事の決断を絶えず求められる一国のリーダーにとって、最も大切なのは肉体と精神のバランスがとれた健康管理である。

しかし国会会期中は官邸と国会の往復、閉会中も災害被災地や各地への視察、海外出張と過密なスケジュールが重なり、リラックスされる時間がほとんどないのが実情である。

現在は緊急連絡網も完備している。激務の中、冷静で的確な判断力を維持するためにも時にはリラックスし精神的にオーバーホールする時間が必要ではないか。鈴木善幸元首相は自己管理の一環として毎週末にゴルフをされていたと聞く。安倍首相も唯一の趣味であるゴルフを月2〜3回は、されたらいいと思う。それが精神衛生上もプラスになる。メディアも含め国民も大きな目線で首相の「動静」を見るべきだと思う。


森元首相が出身地・石川県の珍味、ルビーロマンのぶどうを持参された
初値一粒1万円の値段がついたとか・・・
石川県の農産物振興に協力しろとの事でこのショット!