2015年11月6日金曜日

ぱよちん大統領なみだ目!(爆wwwwwwww

爆破説に不快感=英首相と電話会談―ロシア大統領
時事通信 11月6日 0時21分配信

【モスクワ時事】ロシアのプーチン大統領は5日、キャメロン英首相と電話会談し、英国がエジプト東部シナイ半島のロシア旅客機墜落の原因を「爆破」と公言していることに不快感を示した。
 大統領は「墜落原因の評価には、公式な捜査情報を利用する必要がある」と指摘した。
 ペスコフ大統領報道官も「可能性がある原因を提示できるのは捜査チームだけだ。他の仮説は未確認情報や推測にすぎない」と述べた。
 また、ザハロワ外務省情報局長は、英国が墜落原因に関する独自情報があると主張しながら、ロシア側に提供していないとして「ショックを受けている」と語った。
 一方、コサチョフ上院外交委員長は、英国がシナイ半島シャルムエルシェイクとの航空便を停止した背景には「ロシアに心理的な圧力をかける狙いがある」と主張した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151106-00000002-jij-int


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2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

ロシア大統領 エジプトと結ぶ便の運航停止指示

ロシアの旅客機がエジプト東部で墜落したことを受け、プーチン大統領は、エジプトとロシアを結ぶすべての便の運航を停止するよう関係省庁に指示を出し、墜落の原因を巡って公式な調査結果を待つべきとしながらも、国民の安全のため、テロの可能性を見据えた形となっています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151106/k10010297271000.html

「情報機関がIS交信を傍受」

エジプトで起きたロシアの旅客機の墜落を巡り、イギリスの新聞「タイムズ」は、6日付けの紙面で、情報源を明らかにしない形で、イギリスとアメリカの情報機関が過激派組織IS=イスラミックステートが墜落が起きる前にシリアとエジプトの間で行っていた交信を傍受し、分析したと伝えています。そのうえで、「交信のトーンや内容などから、乗客、もしくは空港の職員によって爆発物が機内に持ち込まれたと、分析した担当者は考えている」としています。
また、イギリスの新聞「デーリー・テレグラフ」も、6日付けの紙面で、「イギリスとアメリカの情報機関によるエジプトのシナイ半島での交信の分析が、墜落がテロ攻撃によるものだったことを示している」と伝えています。
墜落の原因について、イギリス政府は、爆発物によるものの可能性が高いとしているほか、アメリカ政府も機内に爆弾があった可能性があるとしており、イギリスの複数のメディアは、分析の結果が根拠となっているのではないかとしています。

ABC さんのコメント...

スーダンでアントノフ12型機が墜落。離陸後すぐらしい。携帯対空ミサイルなら落とせる。
自衛隊の国際協力部隊が破片の回収に当たるそうな。
自衛隊が、ミサイルによる撃墜とか、爆弾とか認定すると、ロシアの大統領も認めるでしょうか。
http://jp.sputniknews.com/photo/20151104/1121073.html
離陸地点から800メートルで落ちたアントノフ12.
写真ではバラんバラんですな。屋根が吹き飛んでいる。丈夫な尾翼部分だけが原形をとどめている。
ミサイルなら主翼あたりのエンジンにあたるはz。
爆弾だったら、わかりやすい。