2015年5月1日金曜日

荻窪白山神社で不審火



終に火がついたようですな。(爆wwwwwwwww





荻窪白山神社(おぎくぼはくさんじんじゃ)は、東京都杉並区上荻にある神社[1]

旧下荻窪村の鎮守。当神社の創建は、社伝によると文明年間(1469年1486年)に関東管領上杉顕定の家来中田加賀守が、屋敷内に五社権現社を奉齋したのにはじまる。その後に中田一族が栄え、当地に社殿を建てたといわれている。別当寺は光明院であった。当神社はの神様としても知られる。昭和42年(1967年)に環状8号線拡張にともなって本殿や拝殿などが改築されるようになって現在に至る。

境内社


  • 稲荷神社
  • 田守稲荷神社
  • 三峯神社




光明院(こうみょういん)は、東京都杉並区上荻二丁目にある真言宗豊山派の寺院。
創建は奈良時代以前と伝わっており、杉並区でも屈指の古刹と言われている。正式名称は慈雲山荻寺光明院といい、駅名にもなり当地付近の地名である・荻窪の由来になった寺と言われている。[1]










、、、来ましたねえ・・・(爆wwwwwwwwww

3 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

最初の火の手が白山w

ミネ さんのコメント...

三崎神社も近々かちら

匿名 さんのコメント...

http://mrs.living.jp/musashino/town_news/reporter/1841156
荻窪駅の北側に白山神社があります。
「公爵 近衛文麿」と刻まれており、右側面には「皇紀二千六百年記念」とあります。
神社の記録によると、1940(s.15)年 氏子総代が荻外荘を訪ねて、文麿に揮毫(きごう)をお願いしたようです。