2014年12月31日水曜日

群馬県太田市本町の高山神社が全焼

 30日午後7時55分ごろ、群馬県太田市本町の高山神社が燃えていると、神社関係者から119番があった。拝殿や木造平屋建ての本殿計約250平方メートルが全焼。けが人はいない。

高山神社によると、掃き掃除をしていた宮司(42)が神社が燃えているのに気付いた。建物内で電気やろうそくは使っておらず、宮司が30日午後6時半ごろ、近くを通った時、火災は確認されなかったという。

10月には高山神社から約2キロ離れた同市金山町の国史跡、金山城跡にある新田神社の授与所が全焼する火災が発生。群馬県警は高山神社の火災と合わせ、放火の可能性もあるとみて、捜査を進めている。

高山神社によると同神社は、吉田松陰ら幕末の志士に影響を与えた江戸時代後期の思想家・高山彦九郎にちなみ1879年、生誕地の太田市に創建された。【田ノ上達也】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141231-00000010-mai-soci















、、、(爆wwwwwwww

4 件のコメント:

ご近所 さんのコメント...

とうとうそんなとこまでwwww
スバルのお膝元でもありますなあ^^

匿名 さんのコメント...

カワチ薬品?

ミネ さんのコメント...

やっぱ船乗り民族は派手だなぁwww

匿名 さんのコメント...

神社連続不審火関与か
ことし4月、太田市の住宅に火をつけ全焼させたとして、市内の58歳の無職の男が放火の疑いで再逮捕されました。
男は、去年から市内の神社などで相次いでいた不審火のうち数件について関与をほのめかしていて、警察が裏付けを進めています。

再逮捕されたのは、太田市高林北町の無職、市川一夫容疑者(58)です。
警察の調べによりますと、ことし4月2日の午後、太田市の木造2階建ての住宅に火をつけて全焼させたとして放火の疑いがもたれています。
けが人はいませんでした。
市川容疑者は、ことし6月、別の太田市内の住宅に無断で侵入したなどとして住居侵入などの疑いで逮捕されていて、その後の調べに対し、放火したことを認めたということです。
警察の調べに対し、「うさ晴らしのために火をつけた」と供述しているということです。
また、市川容疑者は、去年10月以降、太田市金山町の神社などで相次いでいた不審火のうち数件について、自分が火をつけたことをほのめかしているということで、警察で裏付けを進めています。
10月07日 18時40分
www3.nhk.or.jp/lnews/maebashi/1065516441.html?t=1444211813292