2014年2月23日日曜日

高尾さんから芋づる式に Part3







だが、南労党の指導者であった朴甲東先生は、我々朝鮮人は東條英機に感謝している、東條英機が戦争を発動したから、朝鮮半島から日本を早く追い出せた、と言うのだった。朴甲東先生の言葉はブラック・ジョークであろうが、林建彦先生は、東條英機が大東亜戦争を指導したから敗北した、と断言した。









しかし・・・

小沢氏ら「国会の葬式」集会開く 秘密保護法成立に抗議
2014年2月22日 20時09分

特定秘密保護法を成立させたのは国会の自殺行為だとして、小沢一郎生活の党代表や高知県出身の元国会議員らが22日、高知市の自由民権記念館で「違憲国会の葬式」と題する集会を開いた。

1882年に明治政府による言論弾圧で、高知新聞の前身で同名の新聞が発行禁止処分を受け、抵抗運動として「新聞の葬式」が開かれたのを模した試み。平野貞夫元参院議員が「秘密保護法成立は議会政治の自殺だ。行政権力が拡大解釈して運用でき、人間の生存権に干渉する」と「弔辞」を読み上げ、県内外から駆け付けた約150人が国会議事堂の写真を飾った祭壇に献花した。(共同)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014022201002199.html


生活の党の小沢一郎代表が先月、野党再編を模索する結いの党の江田憲司代表に合流を打診し、拒否されたことが21日、分かった。

関係者によると、小沢氏は江田氏に「数を持つことが大切だ。生活を解党してもいい」と持ちかけた。江田氏は「政策や法案ごとに共闘したい」と述べ、応じなかった。

結いの議員数は衆院9人、参院6人の計15人で、生活は衆院7人、参院2人の計9人。小沢氏は、生活のままでは存在感をみせられないことから、自ら再編機運を高め、再編の中核に入ろうと動いたとみられる。江田氏は「政治理念と基本政策の一致」を再編の条件に掲げているだけに、生活と合流は「野合」との批判を浴びると判断したとみられる。

結いと生活は主要政策で隔りがある。「小さな政府」を志向する江田氏は、小沢氏の「国民の生活が第一」の路線を「バラマキだ」と批判。集団的自衛権の行使容認についても、小沢氏は政府の憲法解釈変更による容認は可能という立場だが、江田氏は行使容認そのものに慎重だ。小沢氏は先月18日の結いの結党大会に出席、江田氏も同月25日の生活の党大会に出席した。

産経新聞 2月22日(土)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140222-00000011-san-pol

ZENに敗北した肝心の小沢尊師界隈にはダメダメ感が漂いまくりなわけだが・・・(w

3 件のコメント:

ご近所 さんのコメント...

>数を持つことが大切だ。生活を解党してもいい

ご自分の理念に忠実ですねえw


この文章コピろうと思ったらポインタが勝手に上に走り出してワロタwww


ちなみにバイク方面ほじくりだしたら止まらなくなっちゃいました^^;
まあ書店で一通りの各雑誌読んであまりの腐敗臭で大体分かってましたけどw

ミネ さんのコメント...

今度はJR川崎駅で未明クラッシュだって
チチブサガミどどーんだね

ミネ さんのコメント...

記事あった
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140223/k10015454791000.html