2013年10月28日月曜日

NATO財政破綻の危機(爆w


米帝の世界のポリスマンもうやりません宣言が示唆してるのは・・・


NATOの資金が1/4に減ってしまうしまうといふ実質的にNATO破綻って話なわけで・・・(爆wwwww

要するに米帝はもう欧州にカネを貢ぎません宣言ですな。(爆wwwww

で、



そもそも諜報活動は全部、米帝に丸投げ状態にしてそれで浮いたカネで色々宜しくされてたわけですから全部盗聴されてて当然なわけで・・・(爆wwwww

これで米帝が自らカネを出してまでEUを慈善事業的に守ってやる必要が無くなってしまったわけです。良い口実ですな。(爆wwwww

で、



、、、(爆w

4 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

独有力誌「米は各国大使館にアンテナ」

アメリカの情報機関が世界の指導者の電話を傍受していた疑いなどが明らかになるなか、ドイツの有力誌は通信傍受の手段として、各国のアメリカ大使館や領事館に外部から気付かれないように高性能のアンテナが設置されていると伝えました。

ドイツの有力な週刊誌、シュピーゲルが27日に発刊した最新号で伝えたところによりますと、アメリカのNSA=国家安全保障局は、CIA=中央情報局と共同で、「スペシャル・コレクション・サービス」と呼ばれる部門を設け、専門の職員が世界およそ80か所のアメリカ大使館や領事館などで通信の傍受を行っていたとしています。
そのうち、19か所はパリやベルリン、ローマ、モスクワなどのヨーロッパやロシアの都市としていますが、日本を含むそれ以外の地域については明らかにしていません。
また、通信傍受の拠点となっている各国のアメリカ大使館や領事館には、建物の最上階や屋上に外部から気付かれないように高性能のアンテナが設置され、携帯電話やインターネット、衛星などあらゆる通信が傍受されたとしています。
通信傍受の対象については5段階の優先順位が設けられ、ホワイトハウスと情報機関が、およそ1年半ごとに優先順位の見直しを行っているとしています。
このうち政治指導者の項目では、中国に対して、最も関心が高いことを示す「1」が記される一方、ドイツと並んで指導者への盗聴の疑いが出ているメキシコやブラジルは「3」と記されているということです。
一方、アメリカのオバマ大統領は23日のメルケル首相との電話会談で、首相の携帯電話の通信傍受については知らず、もし知っていたら、やめさせていたと述べ、謝罪したと伝えられています。
しかし、シュピーゲルは、NSAの機密文書には大統領の承認を得たものも含まれているとして、オバマ大統領の釈明に疑問を呈しています。

匿名 さんのコメント...

トルコなら、イス●ムのウザい人達を生殺しにして飼いならす知恵や実績があるの鴨。

匿名 さんのコメント...

やはり日本・トルコ・ポーランドが米帝の戦略的同盟国になるんすかね

匿名 さんのコメント...

米ロの過度の対立が正常な二国間関係だ、そのような状態が今後も継続されることが合理的だ、というトンデモナイ迷妄を人の心に埋め込み固定化させ疑問を生じさせない心理的な操作によって、自国のコスト削減を達成しようとする目論みがあったとして、そんなことに利用され続けることは米ロ両国共通の不利益だと合意できた場合、困っちゃう立場はどこの誰?
どの国も国益があるので利害関係が衝突すること自体は極めて自然なことだが、その自然な現象を過度な演出で人の心に突き刺していくことで生まれる利益を甘い汁として享受しようとする何かが存在し、度を超えた勘違いが無視できない領域に達した場合、そこに新たなゲームが生まれないことがむしろ不自然だ。