2012年11月18日日曜日

天皇、皇后両陛下@沖縄

天皇、皇后両陛下は17日午前、第32回全国豊かな海づくり大会出席などのため、東京・羽田発の特別機で沖縄県へ出発された。

両陛下の沖縄訪問は2004年以来で、皇太子時代も含めて9回目。3泊4日の日程で、17日午後には糸満市の国立沖縄戦没者墓苑を訪問される。全国豊かな海づくり大会の式典は18日で、両陛下は20日に初めて久米島を訪問し、沖縄県海洋深層水研究所を視察される。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20121117-OYT1T00306.htm


非常にグッドなタイミングですね。(爆w


どうせ尖閣→沖縄へとエスカレートするであろう中国側の領土主張に釘を刺しておいたわけですな。(爆w

4 件のコメント:

ミネ さんのコメント...

ホント海って所がナイスで
TVヌースに向ってナイスッと言ってた
報道も昭和天皇からの~と枕つけてて
丁寧でござるねぇ とほのぼのできたっす。

くれぐれも海産物推しとか勘違いすんな ってねw

匿名 さんのコメント...

http://www.yomiuri.co.jp/feature/20120905-144176/news/20121113-OYT1T01121.htm

ご近所 さんのコメント...

最近天皇陛下の話をでんでんされなくなりましたねえ~
水曜アンカーコメンテーター契約継続のなんとか繁Halleさんw

先の大戦の遺族会の方々を再び騙そうとした罰ニダアルヨ(爆w

あんたが卒業した学校の後輩の
明石の釣具屋の社長も呆れてまっせwww

匿名 さんのコメント...

気象庁「海の酸性化」急速に進行
Mon, 04 Dec 2017 06:42:00 +0900

大気中の二酸化炭素が海に溶け込むことで起きる「海の酸性化」が、地球全体で急速に進んでいることが気象庁の解析でわかりました。
生態系や地球温暖化に大きな影響を与えるとされ、気象庁は、解析結果を公開するとともに、今後も注意深く監視を続けることにしています。

気象庁などによりますと、海は大気中の二酸化炭素を吸収する性質があり、地球温暖化の進行を抑える役割を担ってきました。
しかし、長年にわたって二酸化炭素を吸収し蓄積してきたことで、本来は「弱アルカリ性」を示す海水が、少しずつ酸性に変化する「海の酸性化」が各地で起きていると指摘されてきました。
これについて気象庁が、平成2年から去年までに世界各地で観測された海面のデータを集めて詳しく解析した結果、「海の酸性化」が、地球全体で急速に進んでいることがわかりました。
具体的には、値が低くなるほど酸性化していることを示す「pH」の地球全体の平均値が、10年あたりで0.018低下していたということで、これは、産業革命以降のおよそ250年間の10年あたりの平均値に比べて4.5倍のペースで進行しているということです。
「海の酸性化」が進むとサンゴやプランクトンなどの成長が妨げられ、生態系に大きな影響を及ぼす可能性があるほか、海の二酸化炭素を吸収する能力が低下し、地球温暖化がさらに進行するおそれがあります。
気象庁は、解析結果をホームページで公開するとともに今後も注意深く監視を続けることにしています。
20171204/0004463.html