2012年8月27日月曜日

佐藤和孝@ジャパン・プレス@晩聲社

山本美香さん 銃創9カ所、複数方向から…

 シリア北部アレッポでジャーナリスト山本美香さん(45)が取材中に銃撃され死亡した事件で、警視庁が26日に司法解剖した結果、銃弾を撃たれた痕が9カ所あり、死因は首を撃たれたことによる頸髄損傷とみられることが分かった。
 警視庁は刑法の国外犯規定に基づき、殺人容疑で捜査。銃弾痕は頭部や脚などにもあった。首の左後方から右前方にかけて貫通したのが致命傷になり、複数の方向から撃たれたとみられる。左右の脚からは5個の金属片が見つかった。
 取材に同行したジャーナリスト佐藤和孝さん(56)から、山本さんが着ていた長袖シャツ、防弾チョッキなどの衣類や銃撃当時に2人が撮影したビデオテープ2本の任意提出を受けた。今後、佐藤さんから詳しく事情を聴き、映像を解析して銃撃された状況を調べる。
 遺体は26日朝、東京都杉並区の自宅兼事務所から文京区の大学病院に搬送。司法解剖は午前10時から午後4時半まで行われた。
 山本さんは佐藤さんと20日にトルコからシリアへ越境し、アレッポで反体制派「自由シリア軍」の部隊に同行中、政権側とみられる部隊との銃撃戦に巻き込まれた。遺体はトルコでも司法解剖された。
 山本さんの通夜は27日午後6時から、告別式は28日午後1時から山梨県都留市の斎場で営まれる。
[ 2012年8月26日 16:53
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/08/26/kiji/K20120826003981140.html









、、、(w





→名古屋

、、、(爆w

8 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

減少続く贖罪寄付、不況で3分の1に 「情状効果も」 日弁連呼びかけ

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120827/trl12082708520000-n1.htm

小沢さん頼んます。

ミネ さんのコメント...

出版社の社名・・キノコの会社なのかと思ってしまったw
代表者名はユンユンドウと読むのかなぁ、、コレ
日テレbooksとか讀賣系での出版幾らでもできるのだろうに

イケニエ体質のオッサンの芝居はやちもなぃっすね
既コメとかぶりだぶりですが
クローズアップされる分だけ露出多くて目につくだけにムカーッと来る所ですが
ココにきて1つ、、
前はなんとなく緒形拳顔だったのに
今、蟹っぽくね?w
緒形拳も蟹顔ではあるけど
コノ人の場合、蟹そのもの・・コレも人もどきの証明かねぇ

みな さんのコメント...

ペットボトルで投げ入れ。日本大使館に
汚物=韓国

リアルうんこ投げキター

匿名 さんのコメント...

団長風に言うとこんなんですかね?

Main Office
3-36-14, Ogikubo, Suginami-ku, Tokyo 167-0051 Japan

荻窪栄光教会

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B3%AF%E9%87%8E%E9%BE%8D%E5%BC%98

この構想は、峯野が日本教会の牧師として、かつて日本が韓国に行った多くの誤りを謝罪するという気持ちに基づいている

匿名 さんのコメント...

訃報:小松英士郎さん64歳=クオラス副会長

http://mainichi.jp/select/news/20120828k0000m060052000c.html

2007年10月 株式会社ビッグショット、株式会社富士アドシステム、株式会社フジサンケイアドワーク、株式会社ティーコムコーポレーションの4社の統合合併をし、株式会社クオラスとなる。

http://www.quaras.co.jp/company/history.html

月夜 さんのコメント...

涼宮ハルヒは物語の中心人物。

だけど現実のハルヒは雷に。

長門有希は仲間と死闘をして瀕死になったけど、自己で修復出来ました…宇宙人なので。

山本美香は人間だから、四方向からの銃弾には生きていられないね。
シリアは御仲間でしたの?

月夜 さんのコメント...

連投で。

山本美香
長門有希ではなく朝倉涼子でもあるかな?

匿名 さんのコメント...

山本さん同行カメラマン拘束 トルコ人、シリア政権側に


【カイロ=今村実】内戦状態にあるシリアでのジャーナリスト山本美香さん=当時(45)=殺害事件で、行動を共にして行方不明になっていたトルコ人カメラマンが二十七日、アサド政権派テレビ局のインタビュー映像に現れ、政権側の兵士らに拘束されたことを明らかにした。ロイター通信などが伝えた。カメラマンは米政府出資のアラビア語衛星テレビ、アルフッラに所属するウナルさん。山本さんらとトルコ国境を越え、二十日にシリア北部の激戦地、アレッポに入った。


 ウナルさんは、同行した反体制派の兵士らについて、「リビア、カタール、サウジアラビア人の武装勢力がいた。彼らはアレッポの反体制派に協力していた」と語った。政府軍との銃撃戦後に拘束された、と説明したが、これらの発言の真偽は不明だ。トルコのダウトオール外相は記者会見で、ウナルさんが発言を強要されたとの見方を示した。