2012年6月15日金曜日

羅馬教徒内聖医大将軍ラインことエンジン01(笑)

曲直瀬 道三(まなせ どうさん、永正4年9月18日(1507年10月23日) - 文禄3年1月4日(1594年2月23日))は、戦国時代の医師。道三は号。諱は正盛(しょうせい)。字一渓。他に雖知苦斎(すいちくさい)、啓迪庵(けいてきあん)など。本姓は元は源氏、のち橘氏。また今大路家の祖。また、日本医学中興の祖として田代三喜・永田徳本などと並んで「医聖」と称されることも。養子に曲直瀬玄朔(正紹)。

父は近江佐々木氏庶流の堀部親真。幼少の頃、両親を失う。永正13年(1516年)、五山文学の中心である京都相国寺に入って喝食となり、詩文や書を学ぶ。この頃、姓を曲直瀬とする。享禄元年(1528年)、関東へ下って足利学校に学ぶ。ここで医学に興味を抱いたと言われる。名医として知られた田代三喜斎と出会い、入門して李朱医学(当時明からもたらされた最新の漢方医学)を修める。天文15年(1546年)ふたたび京都へ上ると、還俗して医業に専念。将軍足利義藤(義輝)を診察し、その後京都政界を左右した細川晴元・三好長慶・松永久秀などの武将にも診療を行い、名声を得て、京都に啓迪院(けいてきいん)と称する医学校を創建した。

永禄9年(1566年)、出雲月山富田城の尼子義久を攻めていた毛利元就が在陣中に病を得た際に、これを診療し、『雲陣夜話』を記す。天正2年(1574年)には『啓迪集』を著し、同年に正親町天皇に拝謁を許され、診療を行い、同書を献上した。正親町天皇は僧策彦周良に命じて序文を作らせている。この際に翠竹院の号を賜る。織田信長が上洛後は、信長の診察も行い、名香蘭奢待を下賜された。

著書は『啓迪集』以外にも『薬性能毒』『百腹図説』『正心集』『指南鍼灸集』『『弁証配剤医灯』など数多く、数百人の門人に医術を教え、名医として諸国にその名を知られた。天正12年(1584年)、豊後府内でイエズス会宣教師オルガンティノを診察したことがきっかけでキリスト教に入信し、洗礼を受ける(洗礼名はベルショール)。天正20年(1592年)には後陽成天皇から橘姓と今大路の家号を賜る。文禄3年(1594年)1月4日没した。死後、正二位法印を追贈された。子の玄朔が後を継ぎ、代々官医として続いた。
ja.wikipedia.org/wiki/曲直瀬道三




渡邊美佐プロフィール
1955年故渡邊晋前社長と共に「渡辺プロダクション」を設立、ショービジネスの世界に近代化をもたらす。
テレビ創世記の「シャボン玉ホリデー」はあまりにも有名である。
戦後ショービジネスのリーダー的存在であった、渡辺プロダクション会長渡邊美佐さんを迎えての今回は、渡辺プロ発展の秘密を探りながら、新しいムーブメントであったウエスタンカーニバルなどに代表される エンターテイメントの変遷をたどります。
渡邊美佐は曲直瀬正雄花子(1900~1974)夫妻の長女として横浜に生まれ、4人の妹、2人の弟がいる。
家祖は日本医学に大きな足跡を残し、室町末期から安土桃山時代に活躍した曲直瀬道三(まなせどうさん1507~1594)である。現在弟の次男陽造が第16代。
祖父は山鹿旗之進(1860~1954)といい、牧師であり牧会・教育界で活躍。あの赤穂浪士討ち入り、大石良雄の陣太鼓で有名になった。兵学者山鹿流を唱えた山鹿素行(1622~1685)の流れをひく。
母親花子は横浜の貿易商、牧野家に生まれる。明治初期英国マンチェスターから横浜に渡り、貿易に従事したジョセフ・ヒギンボサムと牧野ギンが結婚、生まれた次男の暎次郎(1872生まれ)が花子の父である。
尚、三男の牧野金三郎は1899年にハワイへ移住、邦字新聞「ハワイ報知」の創始者としてその名を残している。
曲直瀬美佐は横浜の青木小学校からミッション系の捜真女学校に入学。1945年宮城県登米郡登米町に疎開し、仙台のミッションスクール宮城女学院に転入し、ここから東京の日本女子大に入学する。
終戦の翌年、母花子が仙台駐留の米軍基地に通訳として採用され、両親は仙台に曲直瀬プロダクションの前身であるオリエンタル芸能社を設立する。
美佐は学生時代(女子大)より、アルバイトで学生バンドの通訳兼マネージャーをやり、主に進駐軍の王子キャンプに出入りする。
この頃、ジャズバンド「シックスジョーズ」のマネージメントを引き受け、リーダーの渡邊晋と知り合う。
晋と美佐は、ショービジネスの世界を合理化・近代化し、日本の音楽とミュージシャンをレベルアップさせ国際的に通用するものにとのテーマのもと、渡辺プロダクションを発足(1995年1月)させ、同年3月に結婚する。







株式会社 渡辺プロダクション
ENJIN01(ゼロワン)「カルチャークラブ」事務局
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町12番10号 渋谷インフォスアネックス7階
TEL:03-5428-8711 FAX:03-5428-8717



とか最近ココでは話題の・・・


ワイン関係者ですね。(爆w




京都府出身。京都市立第二商業学校(廃校)、彦根経済専門学校を経て、京都大学経済学部卒業後、住友銀行に入行[1]。副頭取まで昇進した[1]。1986年、アサヒビールの社長に就任[1]。1987年、アサヒスーパードライを発売して大ヒットさせる。1995年から経団連の副会長も務め、1998年には当時の小渕恵三内閣総理大臣に請われて首相の諮問機関・経済戦略会議の議長に就任。敬虔なカトリック信徒としても有名であり、大学時代は同じ大学にいた本島等(元長崎市長)と仲が良かった。
ほかに、日本アメリカンフットボール協会コミッショナー、日本スペイン協会会長、東京現代美術館館長、日本ナスダック協会会長、防災情報機構議長などの要職も歴任。
アサヒビールの社長に就任後、ロゴマークの変更に際し、社内の反対を押し切って売れ残っていた古いビールを全て店頭から回収・廃棄したことが結果的にアサヒ再興につながった話は有名である
ja.wikipedia.org/wiki/樋口廣太郎

ビール関係者ですね。(w

まあ後は坂本龍馬でお馴染みの日本酒方面とかもありますがとりあえずはスルー。(w

で、ENJIN01(ゼロワン)




以下構成メンバー(w


あ行
相原宏徳(TTI・エルビュー株式会社 取締役会長)
秋尾沙戸子(ノンフィクション作家)
秋元 康(作詞家)
浅葉克己(アートディレクター)
安部譲二(作家)
有森裕子(元プロマラソンランナー/NPO法人ハート・オブ・ゴールド代表理事)
安藤和津(エッセイスト)
安藤優子(ニュースキャスター)
飯星景子(作家/テレビキャスター)
イク・モハメッド(プロデューサー)
池田卓夫(音楽ジャーナリスト)
池田 弘(学校法人新潟総合学園 総長)
池坊美佳(華道家/京都館 館長)
池辺晋一郎(作曲家)
井沢元彦(作家)
石井幹子(照明デザイナー)
石川 好(酒田市美術館館長/作家/秋田公立美術工芸短期大学 前学長)
石鍋 裕(クイーン・アリス オーナーシェフ)
泉田裕彦(新潟県知事)
磯田道史(歴史学者)
伊藤穰一(MIT(マサチューセッツ工科大学)メディアラボ所長)
犬養裕美子(レストランジャーナリスト)
井上章一(評論家)
猪瀬直樹(作家)
今川憲英(外科医的建築家)
今田知宏(MIHO MUSEUM東京デスク/株式会社フォーユー 代表取締役)
今藤長十郎(長唄今藤流家元四世/社団法人長唄協会常任理事)
岩井志麻子(小説家)
岩沙弘道(三井不動産株式会社 代表取締役会長)
植島啓司(宗教人類学者)
上杉 隆(社団法人 自由報道協会代表)
内田 繁(インテリアデザイナー)
有働由美子(NHKアナウンサー)
漆紫穂子(品川女子学院校長)
江原啓之(スピリチュアル・カウンセラー/オペラ歌手)
及川正通(イラストレーター)
大出一博(ファッションプロデューサー/SUNデザイングループ代表)
太田麻衣子(クリエイティブディレクター)
大友直人(指揮者)
大場和子(ファッションデザイナー)
大橋 博(学校法人創志学園 理事長)
大橋洋治(全日本空輸株式会社 代表取締役会長)
大樋年雄(陶芸家/ロチェスター工科大学客員教授/金沢大学客員教授)
岡﨑誠也(高知市長)
小笠原敬承斎(小笠原流礼法宗家)
岡島成行(日本環境教育フォーラム 理事長/大妻女子大学教授)
岡副真吾(金田中 若主人)
岡田達雄(株式会社TfE 代表取締役)
岡田直也(コピーライター/クリエイティブディレクター)
岡本行夫(岡本アソシエイツ代表)
小川洋子(作家)
奥田瑛二(映画監督/俳優)
奥谷禮子(株式会社ザ・アール 代表取締役社長)
尾﨑正直(高知県知事)
小曽根 真(作曲家/ピアニスト)
乙武洋匡(作家)

か行
海藤春樹(照明デザイナー/クリエイティブディレクター)
陰山英男(立命館大学 教育開発推進機構教授/立命館小学校副校長)
葛西 薫(アートディレクター)
葛西敬之(東海旅客鉄道株式会社 代表取締役会長)
片山杜秀(評論家)
勝間和代(経済評論家)
加藤隆久(建築家/明星大学建築学科教授)
加藤秀樹(構想日本 代表)
蟹瀬誠一(ジャーナリスト/キャスター/明治大学教授 国際日本学部長/アコーディアゴルフ取締役)
亀井眞樹(医師/臨床思想家)
川井郁子(ヴァイオリニスト)
川勝平太(静岡県知事)
河口洋一郎(CGアーティスト)
川島なお美(女優)
川淵三郎(財団法人日本サッカー協会キャプテン)
姜 尚中(東京大学大学院情報学環 教授)
菅家一郎(会津若松市長)
菊地哲榮(株式会社ハンズオン・エンタテインメント 代表取締役社長)
菊間潤吾(株式会社ワールド航空サービス 代表取締役社長)
北本正孟(プロデューサー)
北山孝雄(プロデューサー/株式会社北山創造研究所代表)
木下直哉(株式会社木下工務店 代表取締役兼グループCEO)
木村晋介(弁護士)
草刈民代(バレリーナ)
久保明彦(異文化マーケティング・コミュニケーション・コンサルタント)
熊本マリ(ピアニスト/大阪芸術大学大学院教授)
黒岩祐治(神奈川県知事)
ケント・ギルバート(カリフォルニア州弁護士)
麹谷 宏(グラフィックデザイナー)
後藤健二(ジャーナリスト)
小林宏之(航空評論家/日本航空機操縦士協会副会長)
小山泰生(NPO法人 子ども環境文化研究所理事長)
小六禮次郎(作曲家/編曲家)
今野由梨(ダイヤル・サービス株式会社 代表取締役社長・CEO)

さ行
三枝健起(映画監督/演出家)
三枝成彰(作曲家)
坂村 健(電脳建築家/東京大学教授)
さかもと未明(漫画家/作家)
櫻井よしこ(ジャーナリスト)
佐藤可士和(アートディレクター)
佐藤しのぶ(声楽家)
佐藤正明(ノンフィクション作家)
里中満智子(マンガ家)
猿谷紀郎(作曲家)
塩川正十郎(学校法人東洋大学総長)
姿月あさと(ヴォーカリスト)
篠崎史紀(NHK交響楽団第一コンサートマスター)
篠田 昭(新潟市長)
清水敏男(TOSHIO SHIMIZU ART OFFICE代表/美術評論家)
志村史夫(静岡理工科大学 物質生命科学科教授/ノースカロライナ州立大学併任教授)
下村満子(ジャーナリスト)
東海林良(作詞家/作家)
白井貴子(ミュージシャン)
白川文造(株式会社ビーエスフジ 顧問)
杉山恒太郎(株式会社電通 顧問)
須磨久善(心臓外科医)
瀬戸川雅義(建築家)
千住 明(作曲家)
千住 博(京都造形芸術大学学長/画家)

た行
高野 孟(インサイダー編集長)
高野文彰(ランドスケープデザイナー)
高橋康男(映像プロデューサー)
瀧井敬子(音楽史家/音楽プロデューサー)
武田双雲(書道家)
竹原啓二(㈱フューチャー・デザイン・ラボ 代表取締役社長)
竹村真一(京都造形芸術大学教授/株式会社プロジェクト・タオス 代表)
竹山 聖(建築家)
田崎真也(ソムリエ)
田勢康弘(ジャーナリスト)
多田宏行(東京都市大学教授/東京大学大学院客員教授)
立川直樹(プロデューサー/ディレクター)
辰巳琢郎(俳優)
立川志の輔(落語家)
田中英成(株式会社メニコン 代表執行役社長)
田中宥久子(ビューティーアーティザン)
谷川彰英(筑波大学名誉教授(元副学長)/ノンフィクション作家)
田原総一朗(ジャーナリスト)
玉木正之(スポーツライター)
俵 万智(歌人)
團 紀彦(建築家/都市計画家)
ちばてつや(漫画家)
佃 一可(茶道家)
辻 芳樹(辻調理師専門学校 校長/学校法人辻料理学館 理事長)
露木 茂(アナウンサー/東京国際大学特命教授)
鶴賀若狭掾(鶴賀流11代目家元/新内協会理事長)
寺脇 研(京都造形芸術大学 教授)
土井香苗(国際NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表)
遠山友寛(弁護士)
徳岡邦夫(京都吉兆 代表取締役社長 総料理長)
冨田 洋(ジオ・サーチ株式会社 代表取締役社長)
冨山和彦(株式会社経営共創基盤 代表取締役CEO)

な行
中井美穂(アナウンサー)
中内 潤(学校法人中内学園 流通科学大学 理事長)
中尾清一郎(佐賀新聞社 代表取締役社長)
中川恵一(東京大学医学部付属病院 放射線科・准教授、緩和ケア診療部・部長)
中沢新一(人類学者/多摩美術大学芸術人類学研究所長)
中瀬ゆかり(新潮社 出版部部長)
中園ミホ(脚本家)
長友啓典(アートディレクター)
中丸三千繪(オペラ歌手)
仲道郁代(ピアニスト)
中村桂子(JT生命誌研究館 館長)
夏野 剛(慶應義塾大学政策・メディア研究科 特別招聘教授)
成澤由浩(レ・クレアシヨン・ド・ナリサワ シェフ)
南條史生(森美術館 館長)
南場智子(株式会社ディー・エヌ・エー代表取締役社長)
西川伸一(理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター 副センター長)
西川りゅうじん(マーケティングコンサルタント)
西村 朗(作曲家)
西村知江子(フリーアナウンサー)
野中ともよ(ジャーナリスト)
野宮 博(株式会社RHJインターナショナル・ジャパン 代表取締役)

は行

倍賞千恵子(俳優/歌手)
HASHI(写真家)
畑 祥雄(写真家/映像プロデューサー/関西学院大学 総合政策学部教授)
蜂谷宗苾(志野流香道 家元後嗣)
服部克久(作・編曲家)
服部今日子(Aetos Japan 投資営業部 ディレクター)
波頭 亮(経営コンサルタント)
林 英哲(太鼓奏者)
林 真理子(作家)
原島 博(コミュニケーション工学者/東京大学名誉教授)
原 武史(政治学者)
樋口裕一(多摩大学 経営情報学部教授)
菱沼良樹(ファッションデザイナー)
日比野克彦(アーティスト)
平山雄一(音楽評論家/俳人)
広瀬香美(音楽家)
福武總一郎(株式会社ベネッセホールディングス 取締役会長)
藤川靖彦(株式会社インフィオラータ・アソシエイツ代表取締役社長/企画プロデューサー)
藤原和博(前・東京都杉並区立和田中学校校長/東京学芸大学客員教授)
船曳建夫(文化人類学者/東京大学大学院教授)
別所哲也(俳優/ショートショート フィルムフェスティバル 代表)
ペマ・ギャルポ(チベット文化研究所所長)
布袋寅泰(ギタリスト)
堀 紘一(株式会社ドリームインキュベータ 代表取締役会長)
堀 義貴(株式会社ホリプロ 代表取締役社長CEO)
堀池秀人(建築家/熊本大学大学院教授)
堀木恵子(クリエイティブディレクター&ファッションエディター)

ま行

真木太郎(株式会社ジェンコ 代表取締役社長)
眞下伸友(写真家/映像作家)
増浦行仁(写真家)
増田順一(株式会社ゲームフリーク 取締役 兼 開発部長/株式会社ポケモン 取締役)
増田宗昭(カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 代表取締役社長)
松井孝典(地球惑星物理学者/千葉工業大学惑星探査研究センター所長/東京大学名誉教授)
松岡恭子(建築家)
松谷孝征(株式会社手塚プロダクション 代表取締役社長)
松本 大(マネックスグループ株式会社 代表取締役会長兼社長)
松本健一(評論家、比較文明文化研究センター長)
松本幸四郎(歌舞伎俳優)
眞鍋圭子(音楽プロデューサー/サントリーホールエグゼクティブプロデューサー)
三田佳子(俳優)
南美希子(エッセイスト/コメンテーター)
壬生基博(森アーツセンター副理事長)
宮台真司(社会学者/首都大学東京教授)
宮野素子(ユング派分析家/臨床心理士)
村上典吏子(映画プロデューサー/放送作家)
村治佳織(ギタリスト)
村山由佳(作家)
面出 薫(照明デザイナー/武蔵野美術大学教授/(株)ライティング プランナーズ アソシエーツ代表取締役)
茂木健一郎(脳科学者)
森 民夫(全国市長会長/長岡市長)
森川展男(近畿大学産業理工学部教授)
森本 敏(拓殖大学海外事情研究所長)
森本千絵(コミュニケーションディレクター/アートディレクター)
モンキー・パンチ(漫画家)

や行

安田 侃(彫刻家)
やすみりえ(川柳作家)
矢内 廣(ぴあ株式会社 代表取締役社長)
山﨑妙子((財)山種美術財団理事長 兼 山種美術館館長)
山田宏巳(イタリア料理人)
山田美保子(放送作家/コラムニスト)
山中伸弥(京都大学教授 iPS細胞研究所長)
山根一眞(ノンフィクション作家)
山本一力(作家)
山本淳子(京都学園大学教授)
山本益博(料理評論家)
山本寛齋(プロデューサー/デザイナー)
湯川れい子(音楽評論家/作詞家)
ヨーコ・ゼッターランド(スポーツキャスター/バルセロナ五輪銅メダリスト(バレーボール))
横川 潤(食評論家/文教大学准教授)
横山幸雄(ピアニスト)
吉田 都(バレリーナ)
吉村作治(早稲田大学名誉教授)
鎧塚俊彦(「Toshi Yoroizuka」オーナーシェフ)

ら行

ロッド マイヨール(演出家)

わ行

和田秀樹(国際医療福祉大学教授/精神科医)
和田裕美(ビジネス作家/童話作家/(株)ペリエ代表取締役社長)
わたせせいぞう(イラストレーター)

(2012年6月1日現在250名)

フェロー

岸本周平(衆議院議員)





、、、(w

16 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

太字以外もw どんだけ集ってるんだw

匿名 さんのコメント...

エンジン01選書
日本流ファシズムのススメ。

田原 総一朗 佐藤 優 宮台 真司【著】
ぴあ (2009/10/10 出版)

匿名 さんのコメント...

オーマイゴッドw全員排除したら日本に誰もいなくなるって話も頷けますw
粛清を!

匿名 さんのコメント...

隠れネオナチの意匠が、こっそり忍ばせてあるような、香ばしさプンプンですね。

匿名 さんのコメント...

ワインのお供に、きゅうりのしんしんさん

愛宕山といえば
昭和天皇が、無駄な戦争は直ちにお止めなさい、と仰ってもなお、徹底抗戦を主張して立て籠もった方々と後を追ったご婦人で有名ですが
愛国保守という方々の思想の重心が、たとえそうした行為が逆賊の振る舞いと映ったとしても
それこそが愛国保守だと強く自覚し主張できるという、これまた不思議な構造。

匿名 さんのコメント...

未病医学研究センター

未病 特区 黒岩知事

劉影 天野暁

BSフジ「リュウイン先生の楽食美人」
産経新聞社主催「食がカラダを変える!」
順天堂大学名誉教授・佐藤信紘氏、神奈川県知事・黒岩祐治氏との対談
『未病を治す「医食農同源」 自然との共生を(下)』 産経健康倶楽部
『未病を治す「医食農同源」 自然との共生を(上)』 産経健康倶楽部
『末期がん患者に気力と活力を吹き込んだ「漢方文化」』 産経健康倶楽部
新・神奈川県知事 黒岩祐治氏に聞く「今、なぜ統合医療が求められているのか」
産経新聞社主催「食がカラダを変える!」
BSフジ「楽食美人Ⅱ」(第4回:ゲストは、黒岩祐治氏)

「神奈川の本気度、内外に示す」、黒岩知事
県独自に「国家戦略特別区域推進会議」を開催
2014年8月1日

一般社団法人 日本未病システム学会

高齢化社会で「未病」を産業へ
神奈川県は、高齢化社会が進行するなかで、病気に至る前に体に不調が現れる、「未病」と呼ばれる状態の対策に力を入れていこうと、22日、研究会を設立しました。
神奈川県を含む首都圏は、高度経済成長期に流入してきた団塊の世代が老後を迎え、今後、急速に高齢化が進行する見込みです。
神奈川県は、病気には至っていないものの、体に不調が現れる「未病」と呼ばれる状態のうちに、対策を取ることで、健康的に生活できる期間が長くなるとして、民間企業とともに研究会を設立しました。
研究会には、健康や食品、IT関連などの企業60社余りが参加しています。
神奈川県庁で開かれた設立総会で、黒岩知事は「超高齢者社会のなかでも、元気な高齢者が大勢いる社会を目指したい。未病への対策を産業として世界に発信する神奈川モデルを作りたい」と述べました。
今後、研究会では、高齢者が重い物を持ち上げるときなどに動きをサポートするロボットスーツや、声を分析することで健康状態を診断するシステムの開発を進めるなどして、「未病」に着目したビジネスを新たな産業として推進したい考えです。
参加企業の担当者は、「未病は高齢化が進むなかで伸びる市場になると期待している。健康に結びつくビジネスを地域と一緒に展開していきたい」と話していました。
2014年08月22日 17時21分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/1053970531.html

フジサンケイグループと漢方さんとのコラボで特区で万歳、いただきます、って、食事だけじゃなくて、アレもいただく、あるある大事典の再来か~

匿名 さんのコメント...

天野暁
東京大学食の安全研究センター特任教授、医学博士。未病医学研究センター(東京・世田谷)所長。中国国立中医薬大学卒。世界保健機関(WHO)試験合格後、来日し順天堂大学で医学博士を取得。未病医学の先駆者として日本人の「証」(漢方で体質の意)と食事に関する研究を20年以上続けている。東洋医学と西洋医学の融合による、未病およびアンチエイジングに力を注ぐ。

https://www.sankei-health.com/member/discussion/vol03_03.html

世界保健機関(WHO)試験合格?

特区ビジネス

匿名 さんのコメント...

愛宕山 桜田山

匿名 さんのコメント...

黒岩祐治(神奈川県知事)

"私は知事に就任して1年余り、日中両国の医療分野の協力を重点的に推進し、中国医学の哲学と西洋医学の技術を有機的に結びつけ、両国の人々に幸せをもたらすようにしてきた。"

匿名 さんのコメント...

http://www.enjin01.org/member_list/member_list_k.html

匿名 さんのコメント...

措置入院 知事 site:www.pref.kanagawa.jp/

神奈川県知事「心からおわび」

事件が起きた「津久井やまゆり園」を設置した神奈川県が午前10時から記者会見しました。
この中で黒岩祐治知事は「施設を指導監督する立場から心からお詫びを申し上げるとともに亡くなられた方には心からの哀悼の意を表します。また、警察の捜査に協力し、再発防止に全力を尽くしたい」と述べました。
会見のなかで、県の担当者は事件が起きた当時、施設は夜勤の態勢となっていて、8人の職員と1人の警備員のあわせて9人の職員がいたことを明らかにしました。
また、施設では、入所者が20人ごとに1つのユニットとして生活していてなかには、2人部屋が8つ、1人部屋が4つあるということです。
この施設には、こうしたユニットが8つあり、それぞれ施錠されているため、通常はユニットの間を自由に行き来することが出来ないということです。
また、記者会見の中で、神奈川県の担当者は逮捕された植松聖容疑者は「津久井やまゆり園」に平成24年12月1日から非常勤職員として勤務を始め、平成25年4月1日から常勤職員となり、ことし2月19日に退職したことを明らかにしました。
また、植松容疑者は施設で働く前は運輸関係の仕事に就いていたということです。
7月26日 11時06分
www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/1056979921.html

傷害のおそれで2月に措置入院
相模原市によりますと、植松容疑者が衆議院議長の公邸で手紙を渡そうとしたことなどを受け、ことし2月19日に警察から「他人を傷つけるおそれがある」と連絡があり、指定された医師が入院の必要があると診断したため、措置入院の対応をとったということです。
その12日後の3月2日に医師が「他人を傷つけるおそれがなくなった」と診断したことから退院させたとしています。
市によりますと、退院してからは警察をはじめ家族や近所の人などから相談や苦情を受けることはなかったということです。
相模原市精神保健福祉課は「一時的な症状だと認識していたので、このようなことになり正直驚いている。今後、情報を精査して対応したい」と話しています。
07月26日 12時15分
www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/1056980021.html?t=1469506656701

「障害者を抹殺」の手紙
逮捕された植松聖容疑者(26)は、ことし2月、東京・千代田区にある衆議院議長の公邸を訪れ、「障害者を抹殺する」などと書かれた手紙を警備にあたっていた警察官に渡していたことが、捜査関係者などへの取材で分かりました。

捜査関係者などによりますと、植松容疑者はことしの2月14日、東京・千代田区にある衆議院議長の公邸を訪れ、警備にあたっていた警察官に「議長に手紙を渡したい」と申し出ました。
警察官は手紙を受け取りませんでしたが、植松容疑者が翌日の15日も再び訪れたため、衆議院事務局に確認したうえで手紙を受け取ったということです。
手紙は、A4の大きさのレポート用紙数枚にわたって直筆で書かれていて、「日本のために障害者470人を抹殺する」とか、「障害者が安楽死できる世界を望む」などと書かれていたということです。
また、植松容疑者の名前や住所も記載されていたということです。
警視庁は、その日のうちに、住所がある地域を管轄している神奈川県警の津久井警察署に情報提供したということです。
07月26日 12時15分
www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/1056980001.html?t=1469506834005

黒岩 未病 予算

未病産業研究会

マイME-BYO(未病)カルテ

正しい診断と適切な治療と的確な経過観察

匿名 さんのコメント...

me-byo.jp/mk/

未病を売りにしたマーケティング活動の充実と予兆がありながらも適切な管理を怠ることで重大な結果を招くことを防ぐ具体策が共存しない。

匿名 さんのコメント...

泉田知事 知事選立候補せず
泉田知事 知事選立候補せず
新潟県の泉田裕彦知事は、ことし10月に投票が行われる知事選挙について、30日、立候補しないことを文書で明らかにしました。
この中で、泉田知事は立候補しない理由として、新潟県が出資する第三セクターの子会社によるフェリーの購入をめぐる地元新聞の報道を挙げています。
これは、泉田知事が30日午後、文書で発表したものです。
この中で泉田知事は、立候補しない理由として、新潟県が出資する第三セクターの子会社によるフェリーの購入を巡り、地元新聞の新潟日報が続けていた知事への批判によって、正常な県政運営ができなくなっていると立候補しない理由を述べています。
泉田知事は新潟県加茂市出身の53歳。
経済産業省の課長補佐や岐阜県の局長などを務め、平成16年の知事選挙で初当選し、当選直後には新潟県中越地震が起き、災害からの復興に向けた陣頭指揮にあたってきました。
泉田知事は現在3期目で、任期満了に伴ってことし10月に行われる知事選挙に向け、2月の県議会で4期目を目指し、立候補を表明していました。
また、泉田知事は東日本大震災のあと停止している東京電力柏崎刈羽原子力発電所の再稼働については、「福島第一原発の事故の検証なくしては運転再開の議論自体がありえない」として慎重な姿勢を示していました。
08月30日 15時44分
www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/1035233372.html

匿名 さんのコメント...

地元紙との対立とは
今回の問題で新潟日報は、フェリーの購入を巡る支出についての県の責任や、泉田知事の関与の有無について追及を続けていました。
これに対して県は、新潟日報に対し、「記事には事実と異なる部分などが含まれていて、適正な報道を求める」などとするたび重なる申し入れを行っていました。
一方、新潟日報からは抗議文が出されましたが、県はこうしたやりとりをすべてホームページで公開に踏み切っていました。
さらに泉田知事は今月24日の定例記者会見で、新潟日報を名指しで批判、記事の訂正を求める異例の事態が起きていました。
この知事の対応に対し、新潟日報は翌日の紙面で「一連の報道は綿密な取材と事実に基づくものだ」などとする編集局長のコメントを掲載しています。
08月30日 17時09分
www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/1035236414.html

匿名 さんのコメント...

フェリー問題とは
「フェリー問題」とは、新潟とロシアをフェリーで結び、日本海の対岸の国々との交流を進展させようという県の「日本海横断航路計画」に絡む問題です。

計画を進めるため、平成19年に民間企業などが「新潟国際海運」という株式会社を設立し、試験運航を行ってきましたが、いずれも途中で休止していました。
このため県は、改めてこの計画を進めようと、去年8月、「新潟国際海運」に3億円を出資して第三セクターにした上で、航路で使うための中古フェリーの調達を目指していました。
しかし、この第3セクターの子会社が、フェリーを所有する韓国の会社と売買契約でトラブルとなり、国内の仲裁機関が仲裁を行った結果、およそ1億6000万円を韓国側に支払うよう命じる判断が出されました。
また、この問題を巡って県の関与と責任について県議会でも取り上げられ、今月5日に開かれた臨時の委員会の中で、出席した議員から泉田知事に対して厳しい指摘が出されていました。
08月30日 15時55分
www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/1035236413.html

匿名 さんのコメント...

韓国にだまされた魔の改造船 新潟県3セク大損失 セウォル号の双子フェリー

2016.7.8 06:21
「性能不足フェリー」売りつけた韓国企業に軍配! 大甘取引の新潟県3セク子会社が大損失
www.sankei.com/politics/news/160707/plt1607070030-n1.html

 新潟県が筆頭株主の第3セクター、新潟国際海運(新潟市中央区)の子会社ナフジェイ・パナマは7日、フェリーの売買契約に関するトラブルをめぐり、韓国企業に約157万ドル(約1億5700万円)を支払うよう日本海運集会所(東京)から5日付で仲裁判断を受けたと発表した。昨年支払い済みの前金62万ドル(当時の為替レートで約7400万円)と合わせ、損失は2億3千万円を超す見込み。同社の支払い能力を超えており、県が対応を迫られる可能性もある。

 トラブルは、新潟港とロシアを結ぶ県の日本海横断航路事業で使うフェリー「オハマナ号」が、想定していた性能よりも劣っていたことから起きた。

 韓国企業との売買契約は昨年8月に成立。しかし10月に日本に回航した際、本来は18ノット必要な速度が11~12ノットしか出ないことが判明した。ナフジェイ・パナマは船の受け取りを拒否する一方、韓国側は代金の支払いなどを求めて海運関連の紛争仲裁を行う日本海運集会所に仲裁を申し立て、口頭審理が行われていた。

 県庁で7日、記者会見したナフジェイ・パナマの五十嵐純夫社長(72)は、仲裁判断では韓国企業が請求していた約412万ドルの約38%にあたる金額を支払うよう示されたことを明らかにした。船は韓国側が引き取る。仲裁判断は裁判所の判決と同じ効力を持つ。

 五十嵐社長は「売り主側の請求はカットされ、当社の主張は一定程度は認められた」と説明した。ただ、同社には支払い能力がなく「弁護士と協議し、適切な法的措置を講ずることも検討する」と述べた。

 性能を事前に確認できればトラブルは防げたとみられるが、会見で五十嵐社長は「沖での試験運航を何度も求めたが、実現できなかった」と釈明するとともに、フェリーが調達できず事業の開始が遅れていることを謝罪した。

 新潟国際海運によると、日本海を横断する航路は今年の夏か秋のスタートを目指していた。県は3億円を出資しており、泉田裕彦知事は「事業の円滑な推進に支障が生じ、大変遺憾。臨時株主総会の開催を求め、なぜこのような事態に至ったのか経緯を明らかにし、議会や県民に対する責任を果たしたい」とするコメントを同日発表した。

オハマナ号

新潟国際海運の子会社
ナフジェイ・パナマ(五十嵐純夫社長)