2012年1月14日土曜日

松本智津夫死刑囚らの刑執行先送りっぽいですぜ若狭勝(w

松本死刑囚らの刑執行先送りも=小川法相
2012年1月13日23時6分

小川敏夫法相は13日夜の就任記者会見で、元オウム真理教幹部の平田信容疑者の逮捕に伴い、元教団代表の松本智津夫死刑囚らの刑執行の先送りが指摘されていることについて「死刑囚から証言を聞く必要が出てくる場合もあるので、一般論として考慮する必要はある」と述べ、平田容疑者の公判が終わるまで先送りもあり得るとの認識を示した。
一方、法相は、広島刑務所から受刑者が脱走した事件を受け、再発防止に全力を挙げる考えを強調。「簡単に逃走できないと安心しているとこういうことが起きると肝に銘じ、二度と起きない体制を構築したい」と語った。 
[時事通信社]

これでまたオウムの黒幕方面の方々は枕を高くして寝られなくなってしまいそうですね。(爆w










、、、(爆w

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

W弁護士さんは、まだ、誰も真相がわかっていないのに、少なくとも15名以上いるらしい、赤ちゃんの不可解な隔離状況について、実に、ユニークな想定をされる方。

「ただの子供好き?」なるご見解に続き、代理出産をした女性の証言で、3回、Sさんがその女性と逢っていたことをもって、少なくとも、人身売買を疑う必要はないのではないか、と。

自身の可能性のある見立てとして述べたことも、また実にユニーク。

Sさんは、お金持ち。20年後の自分の資産のことを考えると、他の人の血が混じると、裏切りとか起きて、資産が守れないから、自分の血を受け継いだ人をまわりに配置して、資産を守りたいのではないか。
そのために、自分の血をわけた子孫が欲しかったのではないか。
20年くらいして、自分がビジネスのトップにたつときでは間に合わないから、今のうちから自分と血のつながった人間を作り、将来の資産を守りたかったのではないか。そりゃ、数は多すぎるかもしれないが、今でなければ間に合わない。

同席していたほかの弁護士さんは、違う意見。

W弁護士さんにとってみると、可能性としてはあり得ること、らしい。

血族同志の争いも、激しいですけどね。

ちなみに2回目に逢ったときは、出産のシーンに立ち会い、ビデオ撮影をしていて、とても喜んでいた、とのこと。

さいごの3回目は、あかちゃんのパスポートの書類に代理出産した女性がサインするとき。両親が親権を持つから、一方の親と出国する際には、片方の親の同意がいる、というような解説をしていましたけど、まあ、よくわからない時点でもって、いろいろな想定を開陳してくれる。

国会議員じゃなくて、よかった。