2007年6月16日土曜日

【米国】衝撃…LAの教会で韓国人が引き取った犬を犬肉スープにし販売、当局も調査開始

衝撃・・・LAの教会で韓国人が引き取った犬を犬肉スープにし有料で売っていた事が判明、当局も調査を開始[06/16]

今日はLA近隣で数年にかけ犬を直接捕獲し、犬肉のスープを作って来た祈祷院を告発します。

これはアメリカで重犯罪人として処理される厳格な不法であり、特にいわゆる神聖な場所だと呼ばれる祈祷院で堂々と犬肉のスープを沸かして売って来た事が判明し衝撃を与えています。

さらに驚くべきことは、これらは韓人たちがこれ以上育てることができなって寄付した犬を屠殺し犬肉のスープを作っていたことが分かったことです。ニュース追跡1540キム・ヒェゾン記者が取材しました。

[レポート]LAで東南方へ一時間ほど離れた場所に位置した韓人大型教会所属の祈祷院。 広い果樹園畑と開けた原野を間に佇む大規模修養館はだれが見ても見たとおりの神聖な祈祷院の姿です。

しかしこの祈祷院内では外形とは違い衝撃的な不法行為が恣行されています。 1~2年に一回ずつ勉強をするために祈祷院に泊まるという、韓人のパク某さんはこれまで数十年の間に、この祈祷院で数十匹の犬が犬肉スープに利用されたと暴露しました。

これまで数十年間、祈祷院の全責任を負って来た韓人の兄弟が毎年4~5匹の犬を屠殺して犬肉のスープを沸かして来たとパクさんは証言しました。祈祷院内で犬肉のスープのために犬を屠殺した人々は、祈祷院に滞在する行き場のない路宿者や不法滞留者たちでこのような事実を暴露することはなかったのです。

犬肉のスープに利用された犬の大部分は、韓人たちが家庭で育ててから大きくなり育てることができずに送ったものだったので衝撃を与えています。

実際にこの祈祷院で犬肉鍋を食べる事ができるか確認するために取材陣が直接電話をかけて見ました。驚くべきことにそれらは祈祷院を利用する場合400ドルを支払わなければならず犬肉のスープを食べるためには200ドルを追加しなければならないと言います。

祈祷院側はまた、追加費用を支払えば早いうちに用意ができると言います。それだけでなく動物保護所などから直接犬を連れて来れば最も早い日に犬肉のスープを食べることができると詳しい方法まで並べています。

これら祈祷院の責任者たちは大規模祈祷院宿所の後に見える住居に犬を屠殺するための隠された場所を用意しているだけでなく死んだ犬たちの骨を捨てる洞窟まで準備するほどに緻密に犬肉鍋を提供していたことが判明しました。

犬肉鍋はアメリカでは厳然な不法行為で重犯罪人として処罰されます。これによりカリフォルニア州動物保護局も、犬を食べることは動物保護法に違反する重犯罪行為であるだけに直ちに取り締まりに出る方針だと明らかにしました。

韓国固有の食べ物文化の中ひとつの犬肉のスープ。しかし法を破りながらその上いわゆる神聖な場所と呼ばれる祈祷院で堂々とお烽痰「犬を屠殺して犬肉のスープを売ってまで犬肉のスープを一つの食べ物文化として認識しなければならないという主張には唖然とするばかりです。


ソース:ラジオコリア(ハングル・・・誤訳あったらごめんなさい)
http://www.radiokorea.com/news/news_view.asp?category=quick_news&seq=12467


朝鮮人にとって犬は

第一に食べ物であり

第二に金儲けの手段です。



そこんとこ宜しく。(爆w
だから韓国人とか朝鮮人に日本で犬専門の愛護団体なんてやらせちゃいかんのです。(w



7 件のコメント:

mhlr さんのコメント...

おはようございます。
これ何てヘルシング?w

Anonymous さんのコメント...

私のうちは中日新聞を取っているのですが
そこにとある外国人が隣に引っ越してきた人の話が掲載されてました。
ある日飼い犬を散歩に連れて行こうとしたら
犬が皮だけになっていたそうです。よく調べると隣の家の人間に食われてしまったそうです。これを文化の違いと紹介してました。

visitor さんのコメント...

 ひでぇ話(TT)。
かの国では、海外での犯罪=文化 だと暴露しているようなものだ。
 ちなみに、中日新聞は、
『「美しい国」 逆から読むと 「憎いし苦痛」』
で有名。
 そこが東京で発行している東京新聞は、
『なあに、かえって免疫力がつく』
で有名。

匿名 さんのコメント...

http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/766874/101
コマ番号 101

匿名 さんのコメント...

韓国では、食用目的での犬の飼育や販売などを全面的に禁止する「犬食禁止法(犬食用禁止法)」が2027年2月7日に完全施行されます。2024年1月に国会で法案が可決・成立し、3年間の猶予期間を経て全面禁止を迎えます。🚫 法律の主な内容と罰則禁止対象:食用目的の犬の飼育、食肉解体、流通、販売。罰則:違法に流通や飼育などを行った場合、3年以下の懲役または3000万ウォン(約300万円)以下の罰金。消費者への罰則:犬肉を「食べる行為」そのものに対する処罰規定はありません。業者への支援:廃業や転業(ヤギ料理店などへの変更)に同意した養犬業者や飲食店に対し、政府から補償や支援が行われます。📈 背景と現状の変化若者の認識変化:若者を中心に「ペットは家族」という価値観が浸透し、犬食に対する嫌悪感が高まりました。市場の縮小:法制定からの約2年半で、韓国内の食用犬飼育農場の8割以上が閉鎖されました。仕入れ値の高騰:流通量が激減した結果、犬肉の仕入れ値が法制定前の4倍近くに跳ね上がっています。代替需要の拡大:犬肉の代わりに、同じくスタミナ食(滋養食)とされるヤギ肉を提供する専門店が増えています。長年続いてきた伝統的な食文化(ポシンタンなど)は、2027年の完全禁止に向けて急速に姿を消しつつあります。

匿名 さんのコメント...

日本における「犬肉の輸入」や「大阪での提供」に関しては、法律上の規制はなく、合法的に飲食店などで提供されていますが、国を挙げた法規制の動きや輸入データの不透明性が議論されています。1. 日本における法律と輸入の現状食用の禁止はない: 日本の法律(動物愛護法など)では、犬肉を食べる(犬食)ことや、食用目的で輸入することは禁止されていません。輸入の統計: 厚生労働省や農林水産省の動物検疫所の統計によると、2017年(平成29年)にベトナムから約20トン輸入されたのを最後に、公式な輸入記録は途絶えています。しかし、この「統計上ゼロ」という数値に対しては国会でも疑問視されています。2. 大阪や東京での提供現状専門飲食店の存在: 日本維新の会の調査などによると、大阪や東京を中心に、現在も少なくとも50〜100軒ほどの中華料理店や東南アジア料理店などで犬肉料理が提供されていると報告されています。主な需要層: 主に在留外国人や外国人労働者、インバウンド(訪日観光客)の需要に支えられているとみられています。3. 法制化に向けた最新の動き犬猫食禁止法の動き: 国際的に犬食の法規制が進む中(韓国でも2027年までに全面施行)、日本維新の会が中心となり、日本国内での「犬猫食の禁止法(食用目的の輸入・飼育・販売等の禁止)」の制定を目指す議員立法の動きがあります。懸念される背景: 外国人観光客の間で「日本に行けば犬肉が食べられる」という認識が広まることへの懸念や、動物愛護の観点から法規制の必要性が議論されています。

匿名 さんのコメント...

ケルト神話の英雄クー・フーリンにとって、犬肉を食べることは自身の破滅に直結する最大の禁忌(ゲッシュ)でした。彼はこの禁忌を破らされたことで力を失い、最終的に命を落とすことになります。犬肉にまつわるエピソードの概要と、彼が迎えた悲劇の結末は以下の通りです。犬肉が禁忌となった理由名前の由来: 幼名「セタンタ」だった彼は、誤って鍛冶屋クランの獰猛な番犬を殺してしまいました。誓い(ゲッシュ): 償いとして「自分がこの家の番犬になる」と誓い、以降「クランの猛犬(クー・フーリン)」と呼ばれるようになりました。二つの禁忌: この事件をきっかけに、彼は「犬の肉を食べない」および「目下の者からの食事の誘いを断らない」という2つの誓いを立てました。敵の罠と最強の英雄の最期矛盾する状況: 敵対するコノートの女王メイヴらは、彼の2つの誓いを利用した罠を仕掛けました。老婆の差し出し: 落ちぶれた老婆(魔女)たちが、道端で犬の肉の燻製を料理しながら、クー・フーリンに食べるよう勧めました。呪いの発動: 誘いを断れば「目下の者からの食事を断らない」という誓いを破ることになり、応じれば「犬の肉を食べない」という誓いを破ることになる詰みの状態に陥りました。肉体の崩壊: 覚悟を決めて犬肉を食べた瞬間、彼の半身の力は失われ、その後の戦いで命を落とす決定打となりました。