2006年11月11日土曜日

いじめ問題

いじめはいじめる奴らといじめられる奴らを
同じ場所に押し込めてこそ初めて問題化するのである。

そして誰もが状況によりいじめる側にもなりえるし
いじめられる側にもなり得る。

要するに学校といういじめる奴らといじめられる奴らを
義務教育と称し同じ場所に無理やり押し込める教育システムが
存在する限りいじめは無くならない。

いじめ問題を解決したいのなら
学校からいじめを無くすのではなく

いじめ問題の舞台である学校を

無くしちまえば良いのである


その代わり新しいビジネス分野として
民間主導型ホーム・エデュケーションなどを
推進し充実させればよい。

今必要なのは日教組や特定の勢力の干渉
により成り立っている金太郎飴式教育システムではなく
マーケット原理主導型の自給と供給に基づいた
複雑化する人材デマンドに答えるための
新しい流動的な人材育成システムの構築である。

、、、(w

3 件のコメント:

ムルデカ さんのコメント...

団長激しく同意です。
いじめや学力低下の舞台となっている
学校なんていりませんよ。
教師もおまんまのためにしか働いていず、
やる気のない奴や偽者が多い。
金のあるやつはみんな家庭教師雇っているし。。
まぁ今の学校からはこの国からチョンを追い出し、本来の古きよき日本を取り戻す英雄なんて出てきません。
あの高杉晋作、伊藤博文は松下村塾、大村益次郎は大阪にあった適塾の出身ですから。
ちなみに今の日本のインターネットの世界にも松下村塾はあります。

worldwalker (・∀・) さんのコメント...

子供を公立の学校にやるのは抵抗があるねえ。

匿名 さんのコメント...

>その代わり新しいビジネス分野として
民間主導型ホーム・エデュケーションなどを
推進し充実させればよい。

いじめをやめよう
STOP いじめ
ではなくて

学校でいじめられても死ぬ必要はない
学校に行かなくても、自分のやりたいことの実現のために必要な学習は
自宅にいても完全に近い形で支援できるシステムを用意すること

いじめられても死ぬ必要は全くない
自宅に引きこもる必要もない
やりたいことを叶えるために必要な準備は
いじめる人のいる学校にいかなくてもできる環境を整えること

困っているおこさまがたに必要なことは
死にたくなるほどつらいいじめからは、正しく確実に絶対に逃げること
自分のやりたいことを実現するための準備からは逃げないこと

そのためにも、ぜひ、民間主導型ホーム・エデュケーションの実現を!