2006年8月20日日曜日

日本らしい正しい土下座外交の在り方

Izanami氏のこのエントリ

ODAに物言わせ口封じ!
http://izanagi.iza.ne.jp/blog/entry/27600/

禿げしく同感である。

日本の土下座外交の実態は単なるODAばら撒き外交である。
今まで日本は土下座外交なんてものは一切してこなかったのが事実である。
要するに土下座外交とは外務省が自分らの職務怠慢、外交交渉能力の無さを
隠蔽するためにでっちあげた俗語である。
 
日本が行ってきたのは土下座外交ではなく

御用聞き外交、ご機嫌伺い外交、

以外の何物でもない無様なODAばら撒き外交である。(w

真の土下座外交とは何か?それは・・・

何事も一歩たりとも譲歩することが許されず

びた一文も金を出す権限を持たず

ただひたすら土下座するのみで

交渉相手から譲歩を引き出し

交渉を優位に成立させる事を使命とし

そしてもし任務をまっとうできなければ

その場で即切腹して果てるか

おめおめ生きて生還した場合はお家断絶というのが

真の土下座外交である。


日本は今こそ対特亜特別外交交渉部隊、

神風土下座外交団

を至急結成するべきだ。

その名誉ある団員には日中、日韓朝友好関係を望み
日々その筋の発言をご熱心になされてる議員の方々や
外務省内チャイナスクールの面々などが適任と思われる。

そしてこの神風土下座外交団のモットーは

死して屍拾うもの無し

とする。(w

神風土下座外交団イメージ画像
dogesa1.jpg


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