2017年11月16日木曜日

ジンバブエのムガベ大統領




 一方、ジンバブエの高位官僚たちは2007年に北朝鮮を訪問して、50年の伝統がある「北朝鮮式首領偶像化」などを学んだ。
当時、イギリスのオックスフォード大学モードリンカレッジのR.W. ジョンャ東、究員が、訪朝したジンバブエの官吏たちが『主体! 金日成の演説と文章』という本を開いて勉強する姿を目撃した人たちがいたと述べ、ムガベ大統領が北朝鮮を手本にしていると紹介した。
ジョンャ東、究員は、金正日の誕生日が北朝鮮で大々的に記念されることをムガベが模範として、自分の誕生日に集団舞踊と軍事バレードなどを開き、「親愛する指導者」と称揚されていると指摘した。
http://dailynk.jp/archives/4357




「金日成が作ったムガベ親衛部隊、カダフィの傭兵に」
2011年02月28日09時12分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

ジンバブエの軍人らがリビア最高指導者のカダフィ大佐を支援するためリビアに投入されたと英サンデータイムズが27日に報道した。同紙は内部情報報告書を通じ事実を知ったという英国政府官僚の話として、「ジンバブエ第5旅団と特攻連隊、一部空軍操縦士が22日明け方にチャーター機を通じてジンバブエの首都ハラレからリビアに移動した。現役軍人とOBら数百人で構成された彼らはトリポリに到着し、コートジボアール、チャド、モーリタニア出身のアフリカ傭兵軍団に合流した」と明らかにした。

ジンバブエ第5旅団は1981年8月に北朝鮮の金日成(キム・イルソン)主席が送った北朝鮮軍事顧問団により創設されたジンバブエのムガベ大統領の親衛部隊だ。サンデータイムズは北朝鮮製武器を使い北朝鮮式軍事訓練を受けた人たちが80年代初めに2万人が死亡したジンバブエのマタベレランド大虐殺事件の際に反乱軍を鎮圧し悪名を駆せたと報道した。

英政府官僚は、「ジンバブエのリビア派兵はカダフィとムガベ、そしてジンバブエの軍参謀総長でありムガベの忠臣のコンスタンチン・チウェンガの間の秘密協約によりなされた」と話した。この官僚は、「カダフィとムガベは親しい仲だ。ジンバブエはカダフィが(市民軍によって政権を奪われる場合)選択できる唯一の国」と付け加えた。

カダフィは数年前に数百万ドル相当の原油を供給しジンバブエ経済が完全崩壊するのを防いだとこの官僚は伝えた。現在カダフィの三男のサディ・カダフィはジンバブエ政府所有のマランゲ鉱山のダイヤモンド採堀権を持っている。

ムガベ大統領は80年に政権を取った後、3万人に達する少数民族を虐殺するなど暴圧的な独裁をしてきた。執権初期から公開的に金日成をモデルに選ぶなど北朝鮮と親密な関係を維持している。
http://japanese.joins.com/article/801/137801.html





ローデシア(Rhodesia)は、ザンビアジンバブエを合わせた地域の名称。また、1965年から1979年にかけてのジンバブエを実質支配していた白人政権が用いた名称。

日本との関係
首相時代の1981年にサリー夫人とともに初めて日本を訪れている。大統領としては4回来日している。1989年には国賓として夫妻で来日し、天皇皇后と会見2013年6月と2015年3月には国際会議出席のため来日している。更に2016年3月には安倍晋三首相の招待で来日した[11][12]
白人政権との闘争を繰り返したムガベは、非常に強い反白人および反英の思想を持っていると言われている。[独自研究?]大統領就任当初は、ランカスターハウス協定に従い希望者の農地のみが高値で売却されるなど、白人に対する抑圧はさほどではなかったがグクラフンディ英語版などを通じ強硬化していき、第二次コンゴ戦争派兵などで経済が疲弊すると白人が所有していた農地を強引に国有化し独立の闘士に分け与えるようになった。この結果、経済を牽引していた白人が流出し、またジンバブエは経済制裁を受けることとなった。
同じ黒人であっても、ジンバブエを「圧制国家」と非難したアメリカ合衆国国務長官コンドリーザ・ライスを「あのアンクル・トムの娘は、白人が黒人の真の友にはなり得ないと知るべきだ」「彼女は白人のご主人さまの声を反復しなければならない奴隷」「黒人奴隷の先祖を持つあの少女は、奴隷の歴史や、米国内で今、黒人が置かれている状況を知るべきだ。あの白人(ブッシュ大統領)は(黒人の)友達ではない」「(自分は)RICE(ライス)を LICEシラミ寄生虫)と呼ぶのをようやく自制した」などと酷評している。「アメリカと西欧諸国は能なしの馬鹿」「コレラは旧宗主国のイギリスによってもたらされた生物兵器」「経済問題や人権問題なども米英の責任」などといった発言を残してもいる。
私生活でも大変な独裁者で、国民の700万人が飢餓状態であっても、常に極めて豪華な生活をしている。例えば、120万ドルの豪華誕生パーティーを計画し[13]、ムガベ夫妻は香港住宅街にある400万ポンド(580万ドル)の豪華な邸宅を、幽霊会社を通じて買い受けている。
同性愛に対する激しい憎悪・嫌悪者としても有名で、世界中の人権擁護団体や同性愛者権利擁護団体から非難されている。1995年に「ジンバブエ国際ブックフェア」でのあいさつで同性愛について「同性愛は人間の品位を損なうものであり、同性愛者どもがブタイヌより汚らわしいものとして拒絶されることに疑問の余地は無い」と発言している。ジンバブエでは反同性愛キャンペーンが展開され、ムガベは自分の前任者であるカナーン・バナナ前大統領さえも「同性愛行為を行なった罪」に問い、裁判に掛け、南アフリカ共和国亡命に追い込んだ。その後ムガベは、バナナ前大統領の引渡しを南アフリカに強く求め、南アフリカはこれを拒絶。その際、「同性愛は西洋からアフリカに持ち込まれたものだ」とも発言している。[要出典]


The downfall of the world's oldest dictator: From a young Catholic Marxist, to a political prisoner turned violent guerrilla leader who became a brutal despot

Robert Gabriel Mugabe was born in 1924 at a Catholic mission village near Salisbury in Southern Rhodesia
He was raised by Jesuits as well as his carpenter father, Gabriel Matibiri, and religious teacher mother Bona
When he was 10, his father walked out on the family and he was taught by an Irish Catholic who hated Britain
He trained as a teacher and came to embrace Marxism when introduced to it by South African communists
During the war against white rule in Southern Rhodesia, he made speeches praising Mao, Stalin and Lenin
In 1980 he became prime minister of the country but soon became involved in brutal crackdowns against foes

By Iain Burns For Mailonline

Published: 11:42 EST, 15 November 2017 | Updated: 12:28 EST, 15 November 2017
http://www.dailymail.co.uk/news/article-5085613/Mugabe-Catholic-Marxist-brutal-despot.html





、、、(爆wwwwwwwww

4 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

流石いじめ民族日本人はルサンチマンを踊らせるのがお上手ですな(笑)
バレバレすぎて苦笑するしかありませんが・・・

匿名 さんのコメント...

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匿名 さんのコメント...

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匿名 さんのコメント...

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