2018年6月29日金曜日

maneoマーケット@東京都千代田区内幸町1-1-7から細野豪志元環境大臣に5000万円

2018年06月27日
モナチュウ5000万受け取り。
http://cosmos.iiblog.jp/article/460209892.html


ソーシャルレンディング 証券取引等監視委が資金の流れなど調査
2018年6月29日 0時10分

ソーシャルレンディングと呼ばれる金融サービスの国内最大手の業者が投資家から200億円余りを集めた事業をめぐり、証券取引等監視委員会が調査している問題で、集めた資金の一部が事前の説明とは違う不適切な形で融資先の企業から子会社の証券会社などに渡っていた疑いがあることが関係者への取材でわかりました。監視委員会は資金の流れなどの調査を進めています。

ソーシャルレンディングは、インターネットを通じて多数の投資家から資金を集め、企業などに融資する金融サービスで、この数年、市場規模が急速に拡大しています。

国内最大手の仲介業者「maneoマーケット」は、バイオマス発電などの再生可能エネルギー事業に融資するとして投資家から200億円余りの資金を集めていましたが、今月に入り、この事業への投資の募集を相次いで停止しました。

証券取引等監視委員会などが調査したところ、集めた資金の一部が投資家への事前の説明とは異なり融資先の企業から東京・港区にある子会社の証券会社に渡ったり、証券会社の当時の会長の口座に入金されたりしていたことが関係者への取材でわかりました。

監視委員会は一部の資金が不適切な形で運用されるなど金融商品取引法違反の疑いがあるとみて資金の流れなどの調査を進めています。
証券会社は細野氏に貸し付け
関係者によりますと、東京・港区の証券会社は去年10月の衆議院選挙の直前、細野豪志元環境大臣に5000万円を貸し付けていたことが明らかになっています。

投資家から集めた資金の一部が不適切な形で証券会社に渡っていた疑いがあることについて、細野氏の事務所はNHKの取材に対し「個人の借金なので事務所として関知していない」としています。

また証券会社は、細野氏に貸し付けた5000万円の原資について「答えられない」としています。

証券会社からの借入金について細野氏は当初、資産報告書に記載せず、ことし4月の公開後に訂正していました。これについて細野氏の事務所は「個人として借り入れたが使う必要がなくなったため返却した。借り入れ先については報告義務がないので答えられない」と説明しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180628/k10011498201000.html
maneoマーケット株式会社
種類 株式会社
本社所在地 100-0011
東京都千代田区内幸町1丁目1番7号
設立 2007年8月30日
業種 その他金融業
法人番号 5010401091384
事業内容 ソーシャルレンディングサービス
代表者 瀧本 憲治代表取締役
資本金 308,518,500円
外部リンク https://www.maneo.jp/

でぶりんこひーちゃん一押しのゴーシもにんにく注射仲間ニダ!(爆wwwwwww
要するにまっくろくろすけ、ほにゃららでアウトでしょうな。(爆wwwwwww




2014年5月19日月曜日
栩内香澄美さん@東京都千代田区内幸町1-1-7
http://tokumei10.blogspot.com/2014/05/1-1-7.html






投資会社が虚偽説明疑い ネットで仲介、監視委調査2018/6/21 16:57
インターネットを通じて小口資金を調達し、融資を仲介する投資募集会社「maneoマーケット」(東京)が、資金を集めた際に虚偽の説明をした疑いがあることが21日、市場関係者への取材で分かった。証券取引等監視委員会は金融商品取引法違反の疑いで調査、金融庁への処分勧告などを検討している。
maneo社は、自然エネルギー開発会社から、バイオマス発電や太陽光発電事業への資金募集を依頼され、2016年秋から10%超の配当をうたって集めていた。しかし、開発会社が一部の資金を別の目的に使った疑いがあり、maneo社が当初と異なる説明をした可能性があるという。
maneo社は、開発会社を巡る事業で数千人の投資家から約200億円を集めたが、今月11日、募集停止を発表した。
「ソーシャルレンディング」と呼ばれる手法を使ったサービスを提供しており、信用調査会社によると、07年に設立、17年3月期の売上高は約1億8千万円。〔共同〕
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32062570R20C18A6CC1000/



ソーシャルレンディング、不適切運用の疑いで資金の流れの調査続く

ソーシャルレンディング国内最大手の仲介業者「maneoマーケット」にて募集された「グリーンインフラレンディング」の事業について、200億円余りの投資資金の一部が投資家への事前の説明とは異なり、融資先の企業から子会社の証券会社に渡ったり、証券会社の当時の会長の口座に入金されたりしていた疑いがあることが分かった、とNHKが6月28日付けで報じている。

一連の報道に対してmaneoマーケットは6月26日、「一部報道機関において、当社が証券取引等監視委員会による検査を受けているとの報道があったが、当社が発表したものではない。当社が本件について回答をする立場には無いことをご理解いただきたい」「今後ともお知らせすべき事項については、速やかにホームページにて公表する」という発表を出している。

また、NHKは、資金が渡ったと見られる子会社の証券会社については、昨年10月に衆議院選挙の直前、細野豪志元環境大臣に5000万円を貸し付けていたことが明らかになっている、と伝えている。なお、子会社の証券会社は、細野氏に貸し付けた5000万円の原資について「答えられない」としている。

maneoマーケットが運営するソーシャルレンディングサービス『maneo』は、インターネット上で投資家から資金を集め、新規事業や設備投資などで資金が必要な借り手に融資を行うという仕組みとなっており、融資によって得られた利息が分配金として投資家に還元される。投資家にとっては年5%~7%という高い利回りで資金を運用できるというメリットがあり、新たな資金運用方法として期待されている。

maneoは2008年10月に国内初のソーシャルレンディングサービスとして開始され、現在では成立ローン総額1,333億3,924万円、登録ユーザー数77,938人(2018年6月28日時点)と、非常に多くの投資資金と投資家が集まっている。また、ソーシャルレンディング全体の市場規模も2017年に1,300億円を超える(クラウドポート社調べ)など、急激に拡大しているという状況だ。

一方で、ソーシャルレンディング会社への処分も相次いでおり、2017年3月に「みんなのクレジット」が不適切な資金運用などにより1か月の業務停止命令、2018年3月には「ラッキーバンク・インベストメント」が誤認表示による募集を理由に業務改善命令を受けている。

ソーシャルレンディングには、市場が急拡大する一方で法整備が追いついていないという課題がある。6月15日に規制改革実施計画が公表され、現在は金融庁が金融商品取引法上の投資家保護と貸金業法上の借り手保護を図る観点を踏まえて、融資先の情報開示など新たな取り組みに向けて検討・措置を進めているところだが、投資家サイドでもどの会社に投資資金を預けるかを慎重に選んでいくことが大切だ。
https://hedge.guide/news/investigation-of-flow-of-funds-in-social-lending.html

、、、(爆wwwwwwww

4 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

2017年頃までのkwoutはほとんど駆逐されてるのに
なんで

2014年5月19日月曜日
栩内香澄美さん@東京都千代田区内幸町1-1-7
http://tokumei10.blogspot.com/2014/05/1-1-7.html

のkwoutは完璧に残ってるんだろ~すんごい古いのになんでだろ~

匿名 さんのコメント...

やまとせいめいビル!!!

ご近所 さんのコメント...

進次郎が音頭
を取ってるのかどうか知りませんが
超党派の会合に色々集まってたようですがががw

匿名 さんのコメント...

http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/728126/547235/86850751